くら寿司(2695)・施策再掲
障がいのある生徒の職場実習受け入れと雇用
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
障がい者雇用率の向上と職場の多様性推進46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風46社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。35社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「⑧障害者雇用の促進」
障がいのある人材の雇用促進を、人材の多様性に関する社内環境整備の取り組みとして継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、平成29年9月には、大阪府から障がいのある生徒の受け入れや雇用等、職業教育への貢献が顕著であるとして、大阪府障がい者雇用貢献企業(大阪府ハートフル企業)として表彰されました。支援学校から毎年多数の職場実習を受け入れるとともに、採用を継続しております。受賞理由として、雇用方法に配慮しながら、各店舗で一緒に働く従業員の理解促進を図り、障がいのある従業員が働きやすい職場環境を実現したとして評価されました。」
支援学校からの職場実習受け入れ、障がいのある従業員の継続採用、職場環境整備を行い、大阪府から表彰されたと記載している。