YKT(2693)・事実対処
投資有価証券評価損の計上
FY2019-Q3に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022対処有価証券報告書
「当連結会計年度において、減損処理を行った有価証券はありません。」
前期に744万7千円の有価証券減損処理を行ったのに対し、当期は減損処理がなく、評価損の計上状態が解消している。 - FY2021悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について7,447千円(その他有価証券の株式7,447千円)減損処理を行っております。」
前期は有価証券の減損処理がなかったが、当期は投資有価証券評価損744万7千円を計上した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、減損処理を行った有価証券はありません。」
前期に計上した投資有価証券評価損340万円に対し、当期は有価証券の減損処理がない。 - FY2020-Q3当期評価損計上なし有価証券報告書
「投資有価証券評価損 3,400 -」
前第3四半期連結累計期間に計上された投資有価証券評価損340万円に対し、当第3四半期連結累計期間の計上額はない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券について3,400千円(その他有価証券の株式3,400千円)減損処理を行っております。」
第3四半期に開示された投資有価証券評価損340万円が、通期の特別損失として確認されている。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 3,400」
当第3四半期連結累計期間に、投資有価証券評価損340万円を特別損失として計上している。