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シー・ヴイ・エス・ベイエリア(2687)・事実総受注件数減少・OICOS受注件数増加

マンションフロント受託物件870件

FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

31記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2018-Q3その他FY2019-Q2 – FY2027-H12016: 12017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1総受注件数減少・OICOS受注件数増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末時点における総受注件数は663件(対前期末比9件減)、うち「OICOS」受注件数は199件(対前期末比20件増)となりました。」

    総受注件数は前期末から9件減少した一方、OICOS受注件数は20件増加し、受注構成のデジタル・非有人型サービスへの移行が進んだ。
  2. FY2026総受注件数が703件から672件へ減少し、OICOS受注件数は179件へ増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末時点における総受注件数は672件(対前期末比31件減)、うち「OICOS」受注件数は179件(対前期末比15件増)となりました。」

    総受注件数は前期末の703件から672件へ減少する一方、OICOS受注件数は164件から179件へ増加した。
  3. FY2026-H1総受注件数が703件から691件へ減少し、OICOS受注件数は171件へ増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末時点における総受注件数は691件(対前期末比12件減)、うち「OICOS」受注件数は171件(対前期末比7件増)となりました。」

    有人フロント等を含む総受注件数は前期末比12件減少する一方、OICOS受注件数は7件増加し、受注構成のデジタルサービスへの移行が進んだ。
  4. FY2025総受注件数が748件から703件へ減少し、OICOS受注件数は164件へ増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末時点における総受注件数は703件(対前期末比45件減)、うち「OICOS」受注件数は164件(対前期末比21件増)となりました。」

    総受注件数は前期末比45件減少する一方、OICOS受注件数は21件増加し、受注構成が有人フロント以外へ移行。
  5. FY2025-H1総受注件数が752件から746件へ減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末時点における総受注件数は746件(対前期末比2件減)、うち「OICOS」受注件数は154件(対前期末比11件増)となりました。」

    総受注件数は前期末比2件減の746件となった一方、OICOS受注件数は前期末比11件増の154件となった。
  6. FY2025-Q1総受注件数が750件から752件へ増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末時点における総受注件数は752件(対前期末比5件増)、うち「OICOS」受注件数は150件(対前期末比8件増)となりました。」

    総受注件数は前期末比5件増の752件となった。
  7. FY2024-Q2総受注件数が751件から750件へ減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末時点における総受注件数は750件(対前期末比2件増)、うち「OICOS」受注件数は137件(対前期末比6件増)となりました。」

    総受注件数は前回開示の751件から750件となった一方、前期末比では2件増加。内訳としてOICOS受注件数137件を開示。
  8. FY2024-Q1総受注件数が754件から751件へ増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末現在における総受注件数は「OICOS」シリーズの導入物件の増加により対前期末比3件増の751件となりました。」

    OICOSシリーズの導入物件増加により、総受注件数は前期末の748件から3件増加して751件となった。
  9. FY2023-Q3総受注件数が756件から748件へ減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末時点における総受注件数はカーシェアリングサービスの縮小などにより対前期末比6件減の748件となりました。」

    カーシェアリングサービスの縮小などにより、OICOS等を含む総受注件数は前期末比6件減の748件となった。
  10. FY2023-Q2総受注件数が758件から756件へ減少(前期末比では2件増)有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末時点における総受注件数は対前期末比2件増の756件となりました。」

    前期末754件との比較では2件増加した一方、前四半期報告書記載の758件からは756件へ減少した。
  11. FY2023-Q1総受注件数が754件から758件へ増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末時点における総受注件数は対前期末比4件増の758件となりました。」

    総受注件数は前期末の754件から4件増加し、758件となった。
  12. FY2022総受注件数754件、カーシェアリングの業務委託移行が完了有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における総受注件数は前年同期比48件減の754件となりましたが、近年進めておりました不採算物件の計画的撤退交渉は概ね一巡したことから第2四半期末比では2件の減少となっており、今後の受注件数の減少は軽微となることを想定する一方、カーシェアリングサービスについては、本年3月までに順次運営形態を見直し業務委託への移行が完了しております。」

    総受注件数は第2四半期末の756件から754件となった。不採算物件の撤退交渉が概ね一巡し、カーシェアリングの業務委託移行も完了した。
  13. FY2022-Q3総受注件数が756件から753件へ減少し、カーシェアリングサービスの縮小を開始有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末現在における総受注件数は753件となりましたが、近年進めておりました不採算物件の計画的撤退交渉は概ね完了したことから、今後の受注件数の減少は軽微となることを想定する一方、カーシェアリングサービスの縮小を進めております。」

    総受注件数は前四半期末の756件から753件へ減少した。不採算物件の撤退交渉は概ね完了したとする一方、カーシェアリングサービスの縮小を進めている。
  14. FY2022-Q2総受注件数が772件から756件へ減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末現在における総受注件数は756件となりましたが、近年進めておりました不採算物件の計画的撤退交渉は概ね完了したことから、今後の受注件数の減少は軽微となることを想定しております。」

    総受注件数は前四半期末の772件から756件へ減少した一方、不採算物件の計画的撤退交渉は概ね完了し、今後の減少は軽微と想定。
  15. FY2022-Q1総受注件数が815件から772件へ減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末現在における総受注件数は不採算物件の計画的撤退を進めた一方、シェアオフィスにおける受付業務を新規受託したことなどにより772件となりました。」

    不採算物件の計画的撤退を進める一方、シェアオフィス受付業務を新規受託し、総受注件数は772件となった。
  16. FY2021-Q3総受注件数が850件から815件へ減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末現在における総受注件数は、815件となりました。」

    マンションフロント、ポータルサイト、カーシェアリング及び人材派遣先企業等を含む総受注件数が815件となり、前四半期末の850件から減少した。
  17. FY2021-Q2総受注件数が926件から850件へ減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末現在における総受注件数は、850件となりました。」

    マンションフロント、ポータルサイト、カーシェアリング及び人材派遣先企業等を含む総受注件数が、前年度末の926件から850件となった。
  18. FY2021-Q1総受注件数が926件から884件へ減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末現在における総受注件数は、884件となりました。」

    マンションフロント、ポータルサイト、カーシェアリング及び人材派遣先企業等を含む総受注件数が、前年度末の926件から884件となった。
  19. FY2020総受注件数が982件から926件へ減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における総受注件数は、収益性を重視した運営体制構築のため、不採算物件の解約を順次進めていることで、926件となりました。」

    不採算物件の解約を継続した結果、OICOS・カーシェアリング・人材派遣先企業数等を含む総受注件数は926件となった。
  20. FY2020-Q3総受注件数が964件から940件へ減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末現在における総受注件数は、収益性を重視した運営体制構築のため、不採算物件の解約を順次進めていることで、940件となりました。」

    不採算物件の解約を継続した結果、総受注件数は前四半期末の964件から940件へ減少した。
  21. FY2020-Q1総受注件数が992件から982件へ減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末現在における総受注件数は、収益性を重視した運営体制構築のため、不採算物件の解約を順次進めていることで、982件となりました。」

    不採算物件の解約を継続した結果、OICOS・カーシェアリング・人材派遣先企業数等を含む総受注件数は982件となった。
  22. FY2019総受注件数が997件から992件へ減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における、総受注件数は、収益性を重視した運営体制構築のため、不採算物件の解約を順次進めていることで、992件となりました。」

    不採算物件の解約を進めた結果、OICOS・カーシェアリング・人材派遣先企業数等を含む総受注件数は992件となった。
  23. FY2019-Q3総受注件数が1,011件から997件へ減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における、総受注件数は、収益性を重視した運営体制構築のため、不採算物件の解約を順次進めていることで、997件となりました。」

    不採算物件の解約を進めた結果、OICOS・カテラ・人材派遣先企業数等を含む総受注件数は997件となった。
  24. FY2019-Q2総受注件数が1,019件から1,011件へ減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における、総受注件数は、収益性を重視した運営体制構築のため、不採算物件の解約を順次進めていることで、1,011件となりました。」

    不採算物件の解約を進めた結果、OICOS・カテラ・人材派遣先企業数等を含む総受注件数は1,011件となった。
  25. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末現在における、総受注件数は、前期より収益性を重視した運営体制構築のため、不採算物件の解約を順次進めており、フロントサービス受託件数は減少したものの、人材派遣先企業数の伸長により1,019件となりました。なお、当第1四半期連結会計期間より、従来までのフロントサービス受託件数に加え、マンション住居者向けポータルサイト「OICOS」及びカーシェアリングサービス「カテラ」単独での導入物件数、人材派遣先企業数を加えた総受注件数に記載内容を変更しております。」

    従来のマンションフロント受託物件数から、OICOS・カテラの導入物件数と人材派遣先企業数を含む総受注件数1,019件へ開示範囲を変更。
  26. FY2018-Q3マンションフロント受託物件数が879件から874件へ減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末現在の総受託物件数は、新規受託物件数は34件となる一方、収益性を重視した運営体制の構築のため、不採算物件の整理を順次行っていることから、解約物件数が23件となったことで874件となりました。」

    新規受託34件に対し解約23件となり、総受託物件数は874件。不採算物件の整理を収益性重視の運営体制構築の手段として明示。
  27. FY2018-Q2マンションフロント受託物件数が877件から879件へ増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末現在の総受託物件数は、新規受託マンション数は27件となる一方、解約物件が11件となったことで879件となりました。」

    新規受託27件に対し解約11件となり、総受託物件数は前四半期末の877件から879件へ増加。
  28. FY2018-Q1マンションフロント受託物件数が863件から877件へ増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末現在の総受託物件数は、新規受託マンション数は20件となる一方、解約物件が6件となったことで877件となりました。」

    新規受託20件に対し解約6件となり、総受託物件数は877件へ増加。
  29. FY2017マンションフロント受託物件数が865件から863件へ減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在の総受託物件数は、新規受託マンション数は33件となる一方、解約物件が36件となったことで863件となりました。」

    新規受託33件に対し解約36件となり、総受託物件数は863件へ減少。
  30. FY2017-Q3マンションフロント受託物件数が870件から865件へ減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末現在の総受託物件数は、新規受託マンション数は27件となる一方、解約物件が28件となったことで865件となりました。」

    新規受託27件に対し解約28件となり、総受託物件数は865件へ減少。
  31. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末現在の総受託物件数は、新規受託マンション数は7件となる一方、解約物件が7件となったことで870件となりました。」

    新規受託7件と解約7件の結果、総受託物件数は870件。
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