ジーフット(2686)・リスク再掲
西日本豪雨による災害損失
FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
火災・災害損失の計上61社が書いているテーマ・逆風68社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「災害による損失は、前連結会計年度については西日本豪雨による損失、当連結会計年度については令和元年7月豪雨による損失を計上しており、その内訳は次のとおりであります。」
令和元年7月豪雨による災害損失を通期で計上し、商品廃棄損32百万円を含む合計33百万円となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「災害による損失は、西日本豪雨による損失を計上しており、その内訳は次のとおりであります。商品廃棄損71百万円」
西日本豪雨による商品廃棄損71百万円を含む災害損失を通期でも計上している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「災害による損失は、西日本豪雨による損失を計上しており、その内訳は次のとおりであります。」
西日本豪雨による災害損失として、商品廃棄損71百万円を引き続き計上している。 - FY2019-Q2顕在化有価証券報告書
「災害による損失は、西日本豪雨による損失を計上しており、その内訳は次のとおりであります。商品廃棄損71百万円」
西日本豪雨により商品廃棄損71百万円を含む災害損失が実際に発生したと記載している。