ジーフット(2686)・リスク再掲
イオングループのショッピングセンターへの出店依存
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
イオングループ商業施設の集客力への依存6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末現在628店舗を展開しております。その内、イオングループのショッピングセンター内店舗数は557店舗となっております。したがって、今後、業界を取り巻く環境の変化や業界再編等により、同グループの業界における地位や集客力が変動した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
店舗数628店舗のうち557店舗がイオングループのショッピングセンター内であり、出店依存と集客力変動リスクを継続して記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末現在711店舗を展開しております。その内、イオングループのショッピングセンター内店舗数は621店舗となっております。」
店舗数は711店舗、イオングループのショッピングセンター内店舗は621店舗となり、イオングループの集客力等への依存に関するリスクを継続して記載している。 - FY2022悪化有価証券報告書
「当連結会計年度末現在780店舗を展開しております。その内、イオングループのショッピングセンター内店舗数は673店舗となっております。」
イオングループのショッピングセンター内店舗は673店舗で、全780店舗の大部分を占める出店構成を引き続きリスクとして記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末現在889店舗を展開しております。その内、イオングループのショッピングセンター内店舗数は760店舗となっております。したがって、今後、業界を取り巻く環境の変化や業界再編等により、同グループの業界における地位や集客力が変動した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
店舗数は889店舗、イオングループのショッピングセンター内店舗は760店舗であり、出店依存と親会社グループの集客力変動リスクを継続記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末現在934店舗を展開しております。その内、イオングループのショッピングセンター内店舗数は798店舗となっております。」
イオングループのショッピングセンター内店舗は934店舗中798店舗であり、出店依存に関するリスクを引き続き記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当事業年度末現在全国に890店舗を展開しております。その内、イオングループのショッピングセンター内店舗数は762店舗となっております。したがって、今後、業界を取り巻く環境の変化や業界再編等により、同グループの業界における地位や集客力が変動した場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
全890店舗のうち762店舗がイオングループのショッピングセンター内にあることを示し、グループの地位・集客力変動を業績リスクとして初めて明示している。