ジーフット(2686)・リスク対処
熊本地震による損失の発生
FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
熊本地震による直接的な災害損失31社が書いているテーマ・逆風31社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中4社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018対処有価証券報告書
「災害による損失 165 -」
比較表示では前事業年度の熊本地震による災害損失165百万円に対し、当事業年度の計上額はゼロとなっている。 - FY2018-Q3対処有価証券報告書
「災害による損失 165 -」
前年同期に計上された災害による損失165百万円は、当第3四半期累計期間には計上されていない。 - FY2018-Q2対処有価証券報告書
「災害による損失 -」
前年同期に計上した熊本地震による災害損失165百万円が、当第2四半期累計期間には計上されていない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「災害による損失 165」
四半期損益計算書で災害による損失165百万円を引き続き計上しており、災害損失の発生実績を再掲している。 - FY2017-Q2顕在化有価証券報告書
「本年4月に発生した平成28年熊本地震の特別損失165百万円を計上しましたが、四半期純利益は18億37百万円(同9.5%増)となり、営業利益・経常利益ともに6期連続の増益となりました。」
熊本地震による特別損失165百万円を計上し、災害リスクが実際の損失として発生したことを記載している。