アンドエスティHD(2685)・方針再掲
棚卸資産の評価方法変更(総平均法への変更)
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
棚卸資産評価方法の総平均法から移動平均法への変更47社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社及び一部の連結子会社は、従来、商品の評価方法について、主に個別法による原価法としておりましたが、第1四半期連結会計期間より主に総平均法による原価法に変更しております。」
第1四半期から開始した棚卸資産の評価方法変更を継続して適用している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社及び一部の連結子会社は、従来、商品の評価方法について、主に個別法による原価法としておりましたが、第1四半期連結会計期間より主に総平均法による原価法に変更しております。」
第1四半期から開始した棚卸資産の評価方法の変更を継続して適用している。変更による影響額は軽微とされている。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当社及び一部の連結子会社は、従来、商品の評価方法について、主に個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)としておりましたが、当第1四半期連結会計期間より主に総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)に変更しております。」
当第1四半期連結会計期間から、商品の評価方法を主に個別法から総平均法へ変更した。基幹システム改善を契機とする見直しで、影響額は軽微としている。