アンドエスティHD(2685)・方針再掲
迅速な意思決定を支えるコーポレートガバナンス
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会・執行体制の機動化120社が書いているテーマ・逆風0社・追い風124社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。49社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに59社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、重要な業務執行の決定権限の一部を取締役会から取締役に委任し、意思決定の迅速化を実現するとともに、取締役会の監督機能の強化等により、コーポレートガバナンスのさらなる向上を図ることを目的とし、機関設計として監査等委員会設置会社を採用しております。」
監査等委員会設置会社、権限委任による意思決定迅速化及び取締役会の監督機能強化を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社は、重要な業務執行の決定権限の一部を取締役会から取締役に委任し、意思決定の迅速化を実現するとともに、取締役会の監督機能の強化等により、コーポレートガバナンスのさらなる向上を図ることを目的とし、2024年5月23日開催の第74回定時株主総会における承認を得て、監査等委員会設置会社に移行しました。」
監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、取締役会からの権限委任による意思決定迅速化と監督機能強化を掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「お客様のニーズや環境の変化、テクノロジーの進化に柔軟に対応し、お客様の満足をもたらすために意思決定を迅速にできる優れたコーポレートガバナンスの実現を目指します。」
環境・技術変化への柔軟な対応と迅速な意思決定を支えるガバナンス方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社成長の原動力である、お客様のニーズや環境の変化、テクノロジーの進化に柔軟に対応し、「答えを探し続ける」「自ら変わり続ける」という企業文化を失うことなく、お客様の満足をもたらすために意思決定を迅速にできる優れたコーポレートガバナンスの実現を目指します。」
環境・技術変化への柔軟な対応と迅速な意思決定を支えるガバナンス方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「お客様のニーズや環境の変化、テクノロジーの進化に柔軟に対応し、「答えを探し出し続ける」「自ら変わり続ける」という企業文化を失うことなく、お客様の満足をもたらすために意思決定を迅速にできる優れたコーポレートガバナンスの実現を目指します。」
環境変化への柔軟な対応と迅速な意思決定を可能にするガバナンスを目指す姿勢を示している。