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アンドエスティHD(2685)・方針再掲

IFRS第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q1 – FY2020-Q22019: 220192020: 020202021: 020212022: 220222023: 1
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在外連結子会社へのIFRS第16号・ASC第842号適用対応31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より米国会計基準を適用している在外子会社について、ASC第842号「リース」(以下、ASC第842号)を適用しております。」

    米国会計基準を適用する在外子会社へのASC第842号の適用を継続している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より米国会計基準を適用している在外子会社について、ASC第842号「リース」(以下、ASC第842号)を適用しております。」

    米国会計基準を適用する在外子会社へのASC第842号の適用を継続している。使用権資産及びリース負債が貸借対照表に反映され、損益への影響は軽微とされている。
  3. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より米国会計基準を適用している在外子会社について、ASC第842号「リース」(以下、ASC第842号)を適用しております。」

    従来のIFRS第16号の適用に加え、米国会計基準を適用する在外子会社にもASC第842号を適用し、リース会計の対象範囲を広げている。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より一部の在外子会社について、IFRS第16号を適用しております。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。これによる累積的影響は、第1四半期連結会計期間の期首において、利益剰余金及び使用権資産とリース負債の調整として認識しております。なお、この変更による当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」

    一部の在外子会社におけるIFRS第16号の適用と、使用権資産・リース負債等の認識を継続開示している。
  5. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より一部の在外子会社について、IFRS第16号を適用しております。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。」

    一部の在外子会社についてIFRS第16号を当第1四半期連結会計期間から適用し、使用権資産及びリース負債等を認識している。
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報道
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