UOGroup(2683)・リスク再掲
自然災害・事故による店舗営業継続リスク
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
異常気象による店舗設備損壊・営業停止リスク25社が書いているテーマ・逆風24社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。17社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、かかる事態に備え、事故防止の体制及び緊急時の体制を整備しております。しかしながら、大規模な自然災害又は事故が発生した場合、当社グループの事業活動に著しい支障が生じ、業績に影響を与える可能性があります。」
自然災害・事故による営業継続リスクと、事故防止・緊急時体制による対応を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、かかる事態に備え、事故防止の体制及び緊急時の体制を整備しております。しかしながら、大規模な自然災害又は事故が発生した場合、当社グループの事業活動に著しい支障が生じ、業績に影響を与える可能性があります。」
自然災害・事故による営業継続リスクと、事故防止・緊急時体制による対応を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、かかる事態に備え、事故防止の体制及び緊急時の体制を整備しております。しかしながら、大規模な自然災害又は事故が発生した場合、当社グループの事業活動に著しい支障が生じ、業績に影響を与える可能性があります。」
自然災害・事故による営業継続リスクと、事故防止・緊急時体制による対応を継続して記載している。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「鮮魚事業は、相次ぐ台風の上陸や暖冬などの天候不順に加え、10月からの消費税増税による消費者の節約志向の高まり等により、売上が落ち込みました。」
自然災害・天候リスクについて、相次ぐ台風や暖冬による天候不順が実際の鮮魚事業の売上減少要因として記載されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、かかる事態に備え、事故防止の体制及び緊急時の体制を整備しております。しかしながら、大規模な自然災害又は事故が発生した場合、当社グループの事業活動に著しい支障が生じ、業績に影響を与える可能性があります。」
自然災害・事故による店舗営業継続リスクと、事故防止・緊急時体制による対応を継続して記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは鮮魚事業における各店舗において対面販売を行っておりますため、自然災害、事故等が店舗の営業の継続に影響を及ぼす可能性があります。当社グループは、かかる事態に備え、事故防止の体制及び緊急時の体制を整備しております。」
対面販売店舗における自然災害・事故による営業中断リスクと、事故防止・緊急時体制による対応を明示している。