鮮魚・飲食・不動産の3事業体制
FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2027-H1連結子会社増加・事業内容拡大有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループの非連結子会社である株式会社うおやが、2026年8月1日付で株式会社魚きんが運営する店舗事業「FOOD & TIME ISETAN YOKOHAMA店」「神戸阪急店」の2店舗及び「業務用(卸売)事業」を譲受けたことにより、今後の収益基盤の安定化及び企業価値のさらなる向上を目指すうえで重要性が高まると予測されることから株式会社うおやを連結子会社にしております。この結果、2026年8月31日現在では、当社グループは、当社及び連結子会社2社により構成されることとなりました。」
従来の当社と連結子会社1社の体制から、株式会社うおやを連結範囲に含め、連結子会社2社の体制となった。店舗事業・卸売事業も事業体制に加わっている。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び当社の関係会社、以下同じ)は当社(株式会社魚喜)及び連結子会社1社(株式会社ビッグパワー)により構成されており、鮮魚販売、飲食店(回転寿司店等)の経営、不動産賃貸管理を主たる業務としております。」
株式会社ビッグパワーを連結子会社とし、鮮魚・飲食・不動産の3事業体制を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、関係会社における異動もありません。」
事業内容および関係会社に重要な変更がなく、鮮魚・飲食・不動産を中心とする事業体制を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「報告セグメントとしては「鮮魚事業」、「飲食事業」及び「不動産事業」に区分しております。」
鮮魚、飲食、不動産の3事業セグメントと、ビッグパワーを連結子会社とする事業体制を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、関係会社における異動もありません。」
事業内容および関係会社に重要な変更はなく、鮮魚・飲食・不動産を中心とする事業体制を継続している。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、関係会社における異動もありません。」
事業内容および関係会社に重要な変更はなく、鮮魚・飲食・不動産を中心とする事業体制を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、関係会社における異動もありません。」
事業内容および関係会社に重要な変更はなく、鮮魚・飲食・不動産を中心とする事業体制を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、関係会社における異動もありません。」
事業内容および関係会社に重要な変更はなく、鮮魚・飲食・不動産を中心とする事業体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは当社(株式会社魚喜)及び連結子会社1社(株式会社ビッグパワー)により構成されており、鮮魚販売、飲食店(回転寿司店等)の経営、不動産賃貸管理を主たる業務としております。」
鮮魚、飲食、不動産の3事業セグメントと、株式会社ビッグパワーを連結子会社とする事業体制を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「(鮮魚事業)鮮魚事業の売上高は、71億47百万円(前年同四半期比3.8%増)となり、セグメント利益は、4億42百万円(前年同四半期比15.9%増)となりました。(飲食事業)飲食事業の売上高は、5億58百万円(前年同四半期比12.5%増)となり、セグメント利益は、12百万円(前年同四半期は15百万円のセグメント損失)となりました。(不動産事業)不動産事業の売上高は、3億31百万円(前年同四半期比1.8%減)となり、セグメント利益は、28百万円(前年同四半期比6.6%減)となりました。」
鮮魚・飲食・不動産の3事業セグメント構成に変更はない。鮮魚事業は増収増益、飲食事業は増収で黒字化、不動産事業は減収減益となっている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「(鮮魚事業)鮮魚事業の売上高は、24億42百万円(前年同四半期比8.9%増)となり、セグメント利益は、1億88百万円(前年同四半期比30.4%増)となりました。(飲食事業)飲食事業の売上高は、1億84百万円(前年同四半期比43.8%増)となり、セグメント利益は、13百万円(前年同四半期はセグメント損失21百万円)となりました。(不動産事業)不動産事業の売上高は、1億12百万円(前年同四半期比2.9%減)となり、セグメント利益は、7百万円(前年同四半期比43.0%減)となりました。」
鮮魚・飲食・不動産の3事業セグメント構成に変更はない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「報告セグメントとしては「鮮魚事業」、「飲食事業」及び「不動産事業」に区分しております。」
鮮魚、飲食、不動産の3事業セグメント構成を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「(鮮魚事業)鮮魚事業の売上高は、68億85百万円(前年同四半期比8.1%減)となり、セグメント利益は、3億81百万円(前年同四半期比50.8%増)となりました。(飲食事業)飲食事業の売上高は、4億97百万円(前年同四半期比31.5%減)となり、セグメント損失は、15百万円(前年同四半期は47百万円のセグメント利益)となりました。(不動産事業)不動産事業の売上高は、3億36百万円(前年同四半期比1.6%減)となり、セグメント利益は、30百万円(前年同四半期比13.5%減)となりました。」
鮮魚・飲食・不動産の3事業セグメント構成に変更はない。鮮魚事業は減収ながら利益増、飲食事業は減収かつセグメント損失、不動産事業は減収減益となった。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「(鮮魚事業)鮮魚事業の売上高は、46億52百万円(前年同四半期比9.0%減)となり、セグメント利益は、2億95百万円(前年同四半期比51.1%増)となりました。(飲食事業)飲食事業の売上高は、3億7百万円(前年同四半期比37.2%減)となり、セグメント損失は、22百万円(前年同四半期は37百万円のセグメント利益)となりました。(不動産事業)不動産事業の売上高は、2億25百万円(前年同四半期比0.1%増)となり、セグメント利益は、22百万円(前年同四半期比9.4%減)となりました。」
鮮魚・飲食・不動産の3事業セグメント構成に変更はない。セグメント業績では、鮮魚事業は減収ながら利益増、飲食事業は減収かつ損失、不動産事業は増収ながら利益減となった。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「(鮮魚事業)鮮魚事業の売上高は、22億43百万円(前年同四半期比14.1%減)となり、セグメント利益は、1億44百万円(前年同四半期比35.9%増)となりました。(飲食事業)飲食事業の売上高は、1億28百万円(前年同四半期比48.1%減)となり、セグメント損失は、21百万円(前年同四半期はセグメント利益23百万円)となりました。(不動産事業)不動産事業の売上高は、1億15百万円(前年同四半期比1.4%増)となり、セグメント利益は、13百万円(前年同四半期比0.0%減)となりました。」
鮮魚・飲食・不動産の3事業セグメント構成に変更はない。感染症の影響により鮮魚事業は減収ながら利益増、飲食事業は大幅減収かつセグメント損失となった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「報告セグメントとしては「鮮魚事業」、「飲食事業」及び「不動産事業」に区分しております。」
鮮魚、飲食、不動産の3事業セグメント構成を継続して開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「(鮮魚事業)鮮魚事業の売上高は、74億93百万円(前年同四半期比7.0%減)となり、セグメント利益は、2億53百万円(前年同四半期比6.9%増)となりました。(飲食事業)飲食事業の売上高は、7億25百万円(前年同四半期比0.8%増)となり、セグメント利益は、47百万円(前年同四半期比20.1%増)となりました。(不動産事業)不動産事業の売上高は、3億42百万円(前年同四半期比6.3%増)となり、セグメント利益は、35百万円(前年同四半期比12.3%増)となりました。」
鮮魚・飲食・不動産の3事業セグメント構成を継続して開示している。前年同期比では3セグメントすべてでセグメント利益が増加している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「(鮮魚事業)鮮魚事業の売上高は、51億14百万円(前年同四半期比5.8%減)となり、セグメント利益は、1億95百万円(前年同四半期比8.1%増)となりました。(飲食事業)飲食事業の売上高は、4億90百万円(前年同四半期比0.1%減)となり、セグメント利益は、37百万円(前年同四半期比8.3%増)となりました。(不動産事業)不動産事業の売上高は、2億24百万円(前年同四半期比6.0%増)となり、セグメント利益は、24百万円(前年同四半期比13.9%増)となりました。」
鮮魚・飲食・不動産の3事業セグメント構成を継続して開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「(鮮魚事業)鮮魚事業の売上高は、26億10百万円(前年同四半期比5.1%減)となり、セグメント利益は、1億6百万円(前年同四半期比5.0%増)となりました。(飲食事業)飲食事業の売上高は、2億46百万円(前年同四半期比1.0%減)となり、セグメント利益は、23百万円(前年同四半期比27.1%増)となりました。(不動産事業)不動産事業の売上高は、1億13百万円(前年同四半期比9.7%増)となり、セグメント利益は、13百万円(前年同四半期比21.7%増)となりました。」
鮮魚・飲食・不動産の3事業セグメント構成を継続して開示している。前年同期比では3セグメントすべてでセグメント利益が増加している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは当社(株式会社魚喜)及び連結子会社1社(株式会社ビッグパワー)により構成されており、鮮魚販売、飲食店(回転寿司店)の経営、不動産賃貸管理を主たる業務としております。」
鮮魚、飲食、不動産の3事業セグメント構成と、鮮魚販売を行う当社・不動産事業を担う連結子会社という体制を継続して開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「(鮮魚事業)鮮魚事業の売上高は、80億57百万円(前年同四半期比5.6%減)となり、セグメント利益は、2億36百万円(前年同四半期比33.6%増)となりました。(飲食事業)飲食事業の売上高は、7億19百万円(前年同四半期比1.3%減)となり、セグメント利益は、39百万円(前年同四半期比45.1%増)となりました。(不動産事業)不動産事業の売上高は、3億22百万円(前年同四半期比8.2%増)となり、セグメント利益は、31百万円(前年同四半期比19.3%増)となりました。」
鮮魚・飲食・不動産の3事業セグメント構成を継続して開示している。前年同期比では3セグメントすべてでセグメント利益が増加している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「(鮮魚事業)鮮魚事業の売上高は、54億28百万円(前年同四半期比5.7%減)となり、セグメント利益は、1億81百万円(前年同四半期比29.3%増)となりました。(飲食事業)飲食事業の売上高は、4億90百万円(前年同四半期比1.2%減)となり、セグメント利益は、34百万円(前年同四半期比76.0%増)となりました。(不動産事業)不動産事業の売上高は、2億12百万円(前年同四半期比6.9%増)となり、セグメント利益は、21百万円(前年同四半期比24.1%増)となりました。」
鮮魚、飲食、不動産の3事業セグメント構成を継続して開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「(鮮魚事業)鮮魚事業の売上高は、27億51百万円(前年同四半期比6.9%減)となり、セグメント利益は、101百万円(前年同四半期比3.3%増)となりました。(飲食事業)飲食事業の売上高は、2億48百万円(前年同四半期比2.2%減)となり、セグメント利益は、18百万円(前年同四半期比48.6%増)となりました。(不動産事業)不動産事業の売上高は、1億3百万円(前年同四半期比2.8%増)となり、セグメント利益は、10百万円(前年同四半期比11.5%増)となりました。」
鮮魚、飲食、不動産の3事業セグメント構成を継続して開示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「(鮮魚事業)鮮魚事業の売上高は、85億35百万円(前年同四半期比3.1%減)となり、セグメント利益は、1億77百万円(前年同四半期比41.0%減)となりました。(飲食事業)飲食事業の売上高は、7億28百万円(前年同四半期比0.0%減)となり、セグメント利益は、27百万円(前年同四半期比127.4%増)となりました。(不動産事業)不動産事業の売上高は、2億97百万円(前年同四半期比24.5%増)となり、セグメント利益は、26百万円(前年同四半期比47.7%増)となりました。」
鮮魚、飲食、不動産の3事業セグメント構成を継続して開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「(鮮魚事業)鮮魚事業の売上高は、57億59百万円(前年同四半期比3.8%減)となり、セグメント利益は、1億40百万円(前年同四半期比44.1%減)となりました。(飲食事業)飲食事業の売上高は、4億96百万円(前年同四半期比0.0%減)となり、セグメント利益は、19百万円(前年同四半期比40.5%増)となりました。(不動産事業)不動産事業の売上高は、1億98百万円(前年同四半期比31.3%増)となり、セグメント利益は、17百万円(前年同四半期比15.0%減)となりました。」
鮮魚、飲食、不動産の3事業セグメント構成を継続して開示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「(鮮魚事業)鮮魚事業の売上高は、29億53百万円(前年同四半期比3.0%減)となり、セグメント利益は、98百万円(前年同四半期比40.4%減)となりました。(飲食事業)飲食事業の売上高は、2億54百万円(前年同四半期比1.0%増)となり、セグメント利益は、12百万円(前年同四半期比128.1%増)となりました。(不動産事業)不動産事業の売上高は、1億円(前年同四半期比32.5%増)となり、セグメント利益は、9百万円(前年同四半期比50.0%減)となりました。」
鮮魚・飲食・不動産の3事業セグメント構成を継続して開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、鮮魚販売、飲食店(回転寿司店)の経営、不動産賃貸管理及び事務代行を主たる業務としております。」
鮮魚事業、飲食事業、不動産事業の3事業セグメントを継続して開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「(鮮魚事業)鮮魚事業の売上高は、88億10百万円(前年同四半期比1.6%増)となりました。セグメント利益は、新規出店に伴う費用発生等により3億円(前年同四半期比22.4%減)となりました。(飲食事業)飲食事業の売上高は、7億28百万円(前年同四半期比1.8%減)となりました。セグメント利益は、不採算店舗の退店が奏功し12百万円(前年同四半期比96.3%増)となりました。(不動産事業)不動産事業の売上高は、2億39百万円(前年同四半期比8.4%増)となりました。セグメント利益は、大規模な店舗リニューアル等に係る多額な投資が影響し17百万円(前年同四半期比63.2%減)となりました。」
鮮魚・飲食・不動産の3事業セグメント構成を継続して開示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「(鮮魚事業)鮮魚事業の売上高は、59億84百万円(前年同四半期比1.1%増)となりました。セグメント利益は、2億50百万円(前年同四半期比18.4%減)となりました。(飲食事業)飲食事業の売上高は、4億96百万円(前年同四半期比0.7%減)となり、セグメント利益は14百万円(前年同四半期比193.9%増)となりました。(不動産事業)不動産事業の売上高は、1億51百万円(前年同四半期比2.4%増)となり、セグメント利益は20百万円(前年同四半期比37.9%減)となりました。」
鮮魚・飲食・不動産の3事業セグメント構成を継続して開示している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「(鮮魚事業)鮮魚事業の売上高は、30億45百万円(前年同四半期比0.3%増)となり、セグメント利益は、1億64百万円(前年同四半期比17.8%減)となりました。」
報告セグメントとして鮮魚事業、飲食事業、不動産事業を有し、鮮魚事業が売上の中心となっている。