セカンドリテイリング(2681)・施策達成
資本準備金の減少による資本政策の機動性確保
FY2024-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2024-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに118社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2達成有価証券報告書
「2023年6月29日開催の第35期定時株主総会において、資本準備金の額の減少及びその他資本剰余金への振替が承認可決され、2023年8月31日付で資本準備金の額2,689,432,447円全額を減少し、その減少額全額をその他資本剰余金に振り替えいたしました。」
資本政策の機動性・柔軟性確保を目的とした資本準備金2,689,432,447円全額の減少・振替が、2023年8月31日付で完了した。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「今後の資本政策の機動性、柔軟性を確保するため、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えるものです。資本準備金の額2,689,432,447円全額を減少し、その減少額全額をその他資本剰余金に振り替えいたします。」
今後の資本政策の機動性・柔軟性を確保する目的で、資本準備金2,689,432,447円全額をその他資本剰余金へ振り替える手続きを開始している。効力発生日は2023年8月31日を予定している。