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2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年3月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比3.4%減、営業利益が26.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が30.8%減となった。通期業績予想は修正せず、年間配当予想は34円としている。

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規模
-26.4
営業利益の前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準
売上高316,156百万円前年比 -3.4%進捗 72.5%
営業利益9,819百万円前年比 -26.4%進捗 81.8%
経常利益10,987百万円前年比 -23.7%進捗 91.6%
純利益(親会社株主帰属)6,443百万円前年比 -30.8%進捗 107.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益162.26円
期末の財政状態
総資産257,780百万円
うち純資産 92,593 百万円自己資本比率 35.8%前期末比 -1.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高436,000百万円(前年比 +0.5%)
営業利益12,000百万円(前年比 -28.6%)
経常利益12,000百万円(前年比 -36.0%)
純利益6,000百万円(前年比 -45.0%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想29円 → 34円
業績の増減要因

リユース系リユース商材は前年同期比12.6%増、メディア系リユース商材は12.5%増となった。一方、新品商材は前年の家庭用ゲーム機本体の販売増及び大型新作タイトルのリリースの反動減により前年同期比30.1%減となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失31百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目名 減損損失 / 金額 31百万円
減価償却費4,719百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数39,710,552株
期末自己株式数41株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年12月31日
売上高316,156百万円(前年比 -3.4%)
営業利益9,819百万円(前年比 -26.4%)
経常利益10,987百万円(前年比 -23.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益6,443百万円(前年比 -30.8%)
1株当たり当期純利益162.26円
自己資本比率当期末 35.8 / 前期末 37.7
総資産257,780百万円
純資産92,593百万円
通期業績予想売上高 436,000百万円(前年比 +0.5%) / 営業利益 12,000百万円(前年比 -28.6%) / 経常利益 12,000百万円(前年比 -36.0%) / 純利益 6,000百万円(前年比 -45.0%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想29円 → 34円
減価償却費4,719百万円
減損損失31百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目名 減損損失 / 金額 31百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数39,710,552株
期末自己株式数41株
業績の増減要因リユース系リユース商材は前年同期比12.6%増、メディア系リユース商材は12.5%増となった。一方、新品商材は前年の家庭用ゲーム機本体の販売増及び大型新作タイトルのリリースの反動減により前年同期比30.1%減となった。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新品商材が、前年に家庭用ゲーム機本体の販売増や大型新作タイトルのリリースがあった反動で減収となった。秋以降も暑さが続き、秋冬物衣料の動きが鈍いスタートとなった一方、リユース系・メディア系リユース商材は店舗拡大や市場成長を背景に増収となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|セカンドリテイリング(2681)の適時開示 | Komori