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百万円(売上高の前年同期比増減額)書きぶり
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決算説明資料2024年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高327,401百万円+17.1%
営業利益13,343百万円+17.5%
経常利益14,399百万円+17.6%
純利益9,308百万円+28.7%
売上総利益率36.3%
営業利益率4.1%
販管費105,624百万円
当四半期3か月の実績
売上高
111,640百万円+4.2%
売上総利益
43,081百万円+9.6%
通期業績予想
売上高
428,000百万円
営業利益
17,000百万円
経常利益
18,000百万円
当期純利益
9,000百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高76.5%
営業利益78.5%
経常利益80.0%
当期純利益103.4%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
通期業績予想の公表値に対して、第3四半期において良好に推移増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- リユース系リユース売上総利益増減額11,680
- メディア系リユース売上総利益増減額408
- 新品売上総利益増減額-598
- その他売上総利益増減額-497
- 販売費増減額-977
- 人件費増減額-4,313
- 水道光熱費増減額149
- 地代家賃増減額-1,319
- その他販管費増減額-2,545
新しい施策
- リユースアライアンス事業への参入(2024年夏サービス開始予定)
- 宅配型トランクルームサービス『2nd STORAGE』の本格展開
- ロッカー買取サービスの導入・拡大
- カプセルトイ専門店『カプセル楽局』の順次出店
- 監査等委員会設置会社への移行予定
- 株主優待制度の廃止
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- EC関与売上高19,925百万円前年同期比+115.7%
- EC関与販売数3,169千個前年同期比+112.1%
- 国内2nd STREET店舗数832店
- GEO mobile単独店52店
- GEO mobile併設店524店
- リユーススマホ・タブレット市場シェア28%
- DLsite配信作品数1,070,000作品
- ゲオあれこれレンタル会員登録数120,000人
中期経営計画の目標
- 目標国内2nd STREET 1,000店舗目標年度2029年3月期
- 目標米国2nd STREET 100店舗目標年度2028年3月期
- 目標台湾2nd STREET 100店舗目標年度2030年3月期
- 目標タイ2nd STREET 50店舗目標年度2035年3月期
財務目標
ROE8%以上
実績ROE 7.39%(2023年3月時点)
市場規模・シェア
- 米国リユース市場2022年390億ドル、2027年700億ドル見込み出典thredUP『Resale Report 2023』
- リユーススマホ・タブレット端末市場シェア約28%備考GEO・GEO mobileを中心とする当社推定シェア
- 国内音楽・映像レンタル市場シェア54.8%(2022年)備考当社推計
店舗数・拠点数
期末店舗数2,097店
期中出店数127店
期中閉店数41店
年間配当
年間配当額29円/株
中間配当12円/株
期末配当17円/株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 327,401百万円(前年比 +17.1%) |
| 営業利益 | 13,343百万円(前年比 +17.5%) |
| 経常利益 | 14,399百万円(前年比 +17.6%) |
| 純利益 | 9,308百万円(前年比 +28.7%) |
| 売上総利益率 | 36.3% |
| 営業利益率 | 4.1% |
| 販管費 | 105,624百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 111,640百万円(前年比 +4.2%) / 売上総利益 43,081百万円(前年比 +9.6%) |
| 通期業績予想 | 売上高 428,000百万円 / 営業利益 17,000百万円 / 経常利益 18,000百万円 / 当期純利益 9,000百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 76.5% / 営業利益 78.5% / 経常利益 80.0% / 当期純利益 103.4% |
| 計画に対する自己評価 | 通期業績予想の公表値に対して、第3四半期において良好に推移 |
| 増減要因の内訳 | 要因 リユース系リユース売上総利益 / 増減額 11,680百万円、要因 メディア系リユース売上総利益 / 増減額 408百万円、要因 新品売上総利益 / 増減額 -598百万円、要因 その他売上総利益 / 増減額 -497百万円、要因 販売費 / 増減額 -977百万円、要因 人件費 / 増減額 -4,313百万円、要因 水道光熱費 / 増減額 149百万円、要因 地代家賃 / 増減額 -1,319百万円、要因 その他販管費 / 増減額 -2,545百万円 |
| 主要KPI | 指標名 EC関与売上高 / 値 19,925百万円 / 前年同期比 115.7百万円、指標名 EC関与販売数 / 値 3,169千個 / 前年同期比 112.1千個、指標名 国内2nd STREET店舗数 / 値 832店 / 前年同期比 非開示、指標名 GEO mobile単独店 / 値 52店 / 前年同期比 非開示、指標名 GEO mobile併設店 / 値 524店 / 前年同期比 非開示、指標名 リユーススマホ・タブレット市場シェア / 値 28% / 前年同期比 非開示、指標名 DLsite配信作品数 / 値 1,070,000作品 / 前年同期比 非開示、指標名 ゲオあれこれレンタル会員登録数 / 値 120,000人 / 前年同期比 非開示 |
| 店舗数・拠点数 | 期末店舗数 2,097店 / 期中出店数 127店 / 期中閉店数 41店 |
| 中期経営計画の目標 | 目標 国内2nd STREET 1,000店舗 / 目標年度 2029年3月期、目標 米国2nd STREET 100店舗 / 目標年度 2028年3月期、目標 台湾2nd STREET 100店舗 / 目標年度 2030年3月期、目標 タイ2nd STREET 50店舗 / 目標年度 2035年3月期 |
| 財務目標 | ROE 8%以上 / 実績 ROE 7.39%(2023年3月時点) |
| 年間配当 | 年間配当額 29円/株 / 中間配当 12円/株 / 期末配当 17円/株 |
| 市場規模・シェア | 市場 米国リユース市場 / 値 2022年390億ドル、2027年700億ドル見込み / 出典 thredUP『Resale Report 2023』、市場 リユーススマホ・タブレット端末市場シェア / 値 約28% / 備考 GEO・GEO mobileを中心とする当社推定シェア、市場 国内音楽・映像レンタル市場シェア / 値 54.8%(2022年) / 備考 当社推計 |
| 新しい施策 | リユースアライアンス事業への参入(2024年夏サービス開始予定)、宅配型トランクルームサービス『2nd STORAGE』の本格展開、ロッカー買取サービスの導入・拡大、カプセルトイ専門店『カプセル楽局』の順次出店、監査等委員会設置会社への移行予定、株主優待制度の廃止 |
この書類が述べていない項目(10件)
セグメント別実績単価と数量の指標従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。リユース市場の拡大を背景に国内外の2nd STREETが好調だったこと、リユースラグジュアリー商材、新品商材、GEO mobileのリユーススマホ販売が好調だったことが増収要因。リユース衣料・服飾雑貨の売上総利益増加が、レンタル売上総利益の減少や人件費などの販管費増加を吸収し、営業増益につながった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。