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決算説明資料2681セカンドリテイリング小売

2023年3月期 第3四半期 決算説明資料

2023年3月期第3四半期は、リユース商品の好調を主因に大幅な増収増益となった。通期業績予想は変更せず、現時点では予想に対して良好に推移しているとしている。

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規模
100.6
営業利益の前年同期比増加率(%)
書きぶり
条件付き
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この資料の中身

決算説明資料2023年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高279,696百万円+14.2%
営業利益11,357百万円+100.6%
経常利益12,247百万円+84.3%
純利益7,232百万円+67.9%
売上総利益率38.6%
営業利益率4.1%
販管費96,618百万円
当四半期3か月の実績
売上高
107,134百万円+15.1%
売上総利益
39,315百万円+12.4%
売上総利益率
36.7%
販管費
34,251百万円+11.2%
営業利益
5,064百万円+121.2%
通期業績予想
売上高
350,000百万円
営業利益
10,000百万円
経常利益
11,500百万円
当期純利益
5,750百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
良好に推移しております
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • リユース系売上総利益9,992百万円
  • メディア系売上総利益1,352百万円
  • 新品売上総利益1,355百万円
  • レンタル売上総利益-2,731百万円
  • その他売上総利益854百万円
  • 販売費-1,465百万円
  • 人件費-1,146百万円
  • 家賃-883百万円
  • 水道光熱費-896百万円
  • その他販管費-736百万円
新しい施策
  • 国内外の2nd STREETを中心とした積極出店
  • OKURAにおける出張買取のトライアル
  • GEOの強化商品の拡充(リユーススマホ・タブレット、チューナーレス・スマートテレビ、ワイヤレスイヤホン等)
  • 店舗業務の標準化・物流を含む業務システム改革
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • EC関与売上高17,218百万円
    前年同期比+10.7%
  • EC関与販売数2,827千個
    前年同期比-5.5%
  • リユーススマホ・タブレット端末市場シェア25%
  • DLsite登録作品数560,000作品以上
  • comipo取扱作品数6,200作品以上
セグメント別実績
  • リユース
    売上高149,122百万円(前年比 +22.0%)
    売上総利益65,384百万円(前年比 +21.0%)
  • リユース系
    売上高96,525百万円(前年比 +19.6%)
    売上総利益47,594百万円(前年比 +26.6%)
  • メディア系
    売上高52,597百万円(前年比 +26.6%)
    売上総利益17,789百万円(前年比 +8.2%)
  • 新品
    売上高86,648百万円(前年比 +14.0%)
    売上総利益13,322百万円(前年比 +11.3%)
  • レンタル
    売上高28,382百万円(前年比 -13.2%)
    売上総利益17,925百万円(前年比 -13.2%)
  • その他
    売上高15,543百万円(前年比 +11.0%)
    売上総利益11,342百万円(前年比 +8.1%)
中期経営計画の目標
国内2nd STREET店舗数
1,000店
目標年度中期
市場規模・シェア
  • 米国リユース市場350億ドル2021年
  • 米国リユース市場820億ドル2026年見通し
  • 国内リユース市場26,988億円+11.7%2021年
  • リユーススマホ・タブレット端末市場における当社シェア25%
店舗数・拠点数
期末店舗数2,007店
期中出店数81店
期中閉店数24店
年間配当
24円/株
中間配当12
期末配当12
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 第3四半期
売上高279,696百万円(前年比 +14.2%)
営業利益11,357百万円(前年比 +100.6%)
経常利益12,247百万円(前年比 +84.3%)
純利益7,232百万円(前年比 +67.9%)
売上総利益率38.6%
営業利益率4.1%
販管費96,618百万円
当四半期3か月の実績売上高 107,134百万円(前年比 +15.1%) / 売上総利益 39,315百万円(前年比 +12.4%) / 売上総利益率 36.7% / 販管費 34,251百万円(前年比 +11.2%) / 営業利益 5,064百万円(前年比 +121.2%)
通期業績予想売上高 350,000百万円 / 営業利益 10,000百万円 / 経常利益 11,500百万円 / 当期純利益 5,750百万円
計画に対する自己評価良好に推移しております
セグメント別実績区分 リユース / 売上高 149,122百万円(前年比 +22.0%) / 売上総利益 65,384百万円(前年比 +21.0%)、区分 リユース系 / 売上高 96,525百万円(前年比 +19.6%) / 売上総利益 47,594百万円(前年比 +26.6%)、区分 メディア系 / 売上高 52,597百万円(前年比 +26.6%) / 売上総利益 17,789百万円(前年比 +8.2%)、区分 新品 / 売上高 86,648百万円(前年比 +14.0%) / 売上総利益 13,322百万円(前年比 +11.3%)、区分 レンタル / 売上高 28,382百万円(前年比 -13.2%) / 売上総利益 17,925百万円(前年比 -13.2%)、区分 その他 / 売上高 15,543百万円(前年比 +11.0%) / 売上総利益 11,342百万円(前年比 +8.1%)
増減要因の内訳要因 リユース系売上総利益 / 金額 9,992百万円、要因 メディア系売上総利益 / 金額 1,352百万円、要因 新品売上総利益 / 金額 1,355百万円、要因 レンタル売上総利益 / 金額 -2,731百万円、要因 その他売上総利益 / 金額 854百万円、要因 販売費 / 金額 -1,465百万円、要因 人件費 / 金額 -1,146百万円、要因 家賃 / 金額 -883百万円、要因 水道光熱費 / 金額 -896百万円、要因 その他販管費 / 金額 -736百万円
主要KPI指標名 EC関与売上高 / 値 17,218百万円 / 前年同期比 10.7百万円、指標名 EC関与販売数 / 値 2,827千個 / 前年同期比 -5.5千個、指標名 リユーススマホ・タブレット端末市場シェア / 値 25% / 前年同期比 非開示、指標名 DLsite登録作品数 / 値 560,000作品以上 / 前年同期比 非開示、指標名 comipo取扱作品数 / 値 6,200作品以上 / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数期末店舗数 2,007店 / 期中出店数 81店 / 期中閉店数 24店
中期経営計画の目標国内2nd STREET店舗数 1,000店 / 目標年度 中期
年間配当24円/株
市場規模・シェア米国リユース市場 350億ドル(2021年)、米国リユース市場 820億ドル(2026年見通し)、国内リユース市場 26,988億円(2021年)(前年比 +11.7%)、リユーススマホ・タブレット端末市場における当社シェア 25%
新しい施策国内外の2nd STREETを中心とした積極出店、OKURAにおける出張買取のトライアル、GEOの強化商品の拡充(リユーススマホ・タブレット、チューナーレス・スマートテレビ、ワイヤレスイヤホン等)、店舗業務の標準化・物流を含む業務システム改革
この書類が述べていない項目(11件)
通期予想に対する進捗率単価と数量の指標従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

物価高による生活防衛需要やリユース購入への抵抗感の低下を背景に、2nd STREETを中心としたリユース販売が好調だった。新品ゲームの大型タイトル発売やリユーススマホの売上好調も増収に寄与した一方、レンタルの縮小、水道光熱費や広告宣伝費などの増加があった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年3月期 第3四半期 決算説明資料|セカンドリテイリング(2681)の適時開示 | Komori