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決算説明資料2022年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高244,991百万円+0.7%
営業利益5,661百万円+27.0%
経常利益6,643百万円+39.2%
純利益4,308百万円+322.9%
販管費91,490百万円
営業利益率
率2.3%
前年同期比の増減ポイント+0.5ポイント(21.3月期3Qの1.8%から上昇)
当四半期3か月の実績
売上高
93,042百万円+9.7%
売上総利益
34,974百万円+11.3%
売上総利益率37.6%
販管費
30,795百万円+0.7%
営業利益
4,178百万円+400.9%
通期業績予想
売上高
330,000百万円
営業利益
7,000百万円
経常利益
8,000百万円
当期純利益
4,000百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高リユース系リユース商材の回復・成長、レンタルとゲーム関連商材販売の減少
営業利益リユース系リユース商材の売上総利益増加、販売管理費の増加抑制
新しい施策
- 2nd STREET国内外の出店継続
- GEO店舗へのリテール家電・スマートフォン関連アクセサリ・菓子・食品などの商材追加と売場リニューアル
- オフプライスストアの出店拡大
- 2nd STREETのEC・店舗取り寄せサービスなどオンライン強化
- おお蔵の出張買取強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- EC関与売上高15,548百万円前年同期比+124.6%
- EC関与販売数2,991千個前年同期比+103.9%
- 2nd STREET自社サイト売上高前期比161.1%
- 2nd STREET自社サイト販売数前期比146.8%
- 海外卸売売上高243.8%前年同期比+243.8%
中期経営計画の目標
目標2nd STREETの800店舗体制
目標年度2023年3月期末
実績との対比2022年3月期第3四半期末の2nd STREET合計店舗数は779店(国内753店、海外26店)
市場規模・シェア
- リユース市場35,000億円対象年2,025
- リユース市場の実績30,169億円対象年2,020
店舗数・拠点数
期末店舗数1,962店
期中出店数74店
期中閉店数64店
年間配当
1株当たり年間配当額24円
中間12円
期末予定
売上総利益
率39.7%
前年同期比の増減ポイント+0.7ポイント(21.3月期3Qの39.0%から上昇)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 244,991百万円(前年比 +0.7%) |
| 営業利益 | 5,661百万円(前年比 +27.0%) |
| 経常利益 | 6,643百万円(前年比 +39.2%) |
| 純利益 | 4,308百万円(前年比 +322.9%) |
| 売上総利益 | 率 39.7% / 前年同期比の増減ポイント +0.7ポイント(21.3月期3Qの39.0%から上昇) |
| 営業利益率 | 率 2.3% / 前年同期比の増減ポイント +0.5ポイント(21.3月期3Qの1.8%から上昇) |
| 販管費 | 91,490百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 93,042百万円(前年比 +9.7%) / 売上総利益 34,974百万円(前年比 +11.3%) / 販管費 30,795百万円(前年比 +0.7%) / 営業利益 4,178百万円(前年比 +400.9%) |
| 通期業績予想 | 売上高 330,000百万円 / 営業利益 7,000百万円 / 経常利益 8,000百万円 / 当期純利益 4,000百万円 |
| 増減要因の内訳 | 売上高 リユース系リユース商材の回復・成長、レンタルとゲーム関連商材販売の減少 / 営業利益 リユース系リユース商材の売上総利益増加、販売管理費の増加抑制 |
| 主要KPI | EC関与売上高 15,548百万円、EC関与販売数 2,991千個、2nd STREET自社サイト売上高 前期比161.1%、2nd STREET自社サイト販売数 前期比146.8%、海外卸売売上高 243.8% |
| 店舗数・拠点数 | 期末店舗数 1,962店 / 期中出店数 74店 / 期中閉店数 64店 |
| 中期経営計画の目標 | 目標 2nd STREETの800店舗体制 / 目標年度 2023年3月期末 / 実績との対比 2022年3月期第3四半期末の2nd STREET合計店舗数は779店(国内753店、海外26店) |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 24円 / 中間 12円 / 期末 予定 |
| 市場規模・シェア | リユース市場 35,000億円、リユース市場の実績 30,169億円 |
| 新しい施策 | 2nd STREET国内外の出店継続、GEO店舗へのリテール家電・スマートフォン関連アクセサリ・菓子・食品などの商材追加と売場リニューアル、オフプライスストアの出店拡大、2nd STREETのEC・店舗取り寄せサービスなどオンライン強化、おお蔵の出張買取強化 |
この書類が述べていない項目(13件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。外出自粛の一時的な緩和により2nd STREETの売上が想定以上に改善し、高級時計を中心とするラグジュアリー商品の海外卸売も好調を継続したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。