Komori
アスクル(2678)・リスク再掲

ヤフー提携に伴う株式希薄化・保有比率変動リスク

FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-20。

8記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018悪化FY2019再掲FY2022 – 2026-08-202016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
ヤフー提携契約に伴う議決権維持措置・株式希薄化リスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-20再掲ガバナンス

    「LINE ヤフー株式会社は、当社が独立した上場会社として事業運営の独立性を維持して経営していることを尊重しており、当社の取締役会は、過半数(取締役 10 名のうち 6 名)を独立社外取締役で構成しており、独立性は充分に確保されていると認識しております。」

    LINEヤフーの議決権所有割合46.9%と、独立した上場会社として事業運営の独立性を維持する関係を再確認している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「このため、当該措置を講じた場合、当社の株式の議決権の希薄化が生じる可能性があります。」

    LINEヤフーとの提携契約に基づく議決権維持措置に伴う株式希薄化リスクを継続して記載している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「このため、当該措置を講じた場合、当社の株式の議決権の希薄化が生じる可能性があります。」

    LINEヤフーとの提携契約に基づく議決権維持措置に伴う株式希薄化リスクを継続して記載している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「このため、当該措置を講じた場合、当社の株式の議決権の希薄化が生じる可能性があります。」

    Zホールディングスとの提携契約に基づく議決権維持措置に伴う株式希薄化リスクを継続して記載している。
  5. FY2019悪化有価証券報告書

    「仮に、当該業務・資本提携関係が解消されることとなった場合、ヤフー株式会社が保有する当社株式を当社又は第三者に売却することにより、当社の筆頭株主であるその他の関係会社の異動等が生じる可能性があります。」

    提携解消協議が進められる場合のYahoo!保有株式の売却や筆頭株主・その他の関係会社の異動可能性が、新たな具体的リスクとして示された。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「このため、当該措置を講じた場合、当社の株式の議決権の希薄化が生じる可能性があります。」

    ヤフーとの提携契約に基づく議決権維持措置に伴う希薄化リスクを継続して記載している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「このため、当該措置を講じた場合、当社の株式の議決権の希薄化が生じる可能性があります。」

    ヤフーとの提携契約に基づく議決権維持措置に伴う希薄化リスクを引き続き記載している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「このため、当該措置を講じた場合、当社の株式の議決権の希薄化が生じる可能性があります。」

    提携契約により、一定の議決権割合を維持する措置が必要となる場合の希薄化や、ヤフーグループの保有割合変動をリスクとして記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アスクルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-20のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ヤフー提携に伴う株式希薄化・保有比率変動リスク|アスクル(2678)の変遷 | Komori