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アスクル(2678)・方針再掲

収益認識会計基準の適用による代理人取引・他社ポイントの純額表示

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20222021: 220212022: 22022
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収益認識会計基準適用による代理人取引・ポイント処理の認識変更41社が書いているテーマ・逆風14社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は5,192百万円、売上原価は4,312百万円、販売費及び一般管理費は885百万円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用により代理人取引等を純額表示する処理を継続し、売上高等は減少したが利益への影響はないと説明している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,144百万円、売上原価は3,404百万円、販売費及び一般管理費は743百万円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準等の適用を継続し、代理人取引等の純額表示により売上高等が減少する一方、営業利益等への影響はないと説明している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,737百万円、売上原価は2,237百万円、販売費及び一般管理費は503百万円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準等の適用を継続し、代理人取引等の純額表示により売上高等が減少した一方、営業利益等への影響はないと説明している。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「収益認識会計基準等の適用による主な変更点は、以下の通りであります。(1) 代理人取引 顧客への財またはサービスの提供における当社グループの役割が代理人に該当する取引について、従来は顧客から受け取る対価の総額を収益として認識しておりましたが、当該対価の総額から財またはサービスの仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識する方法に変更しております。(2) 他社ポイント 売上時に付与する他社ポイントについて、従来は販売費及び一般管理費に計上しておりましたが、顧客から受け取る額から取引先へ支払う額を控除した純額で収益を認識する方法に変更しております。」

    当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、代理人取引と他社ポイントを純額表示へ変更した。売上高は12億04百万円減少したが、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益への影響はない。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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