アスクル(2678)・施策達成
会計監査人の交代とZホールディングスとの監査統一
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代771社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの771件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「当社は金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2022年5月21日から2022年8月20日まで)および第1四半期連結累計期間(2022年5月21日から2022年8月20日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けております。なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。」
前 filing で計画されていた監査法人の交代が実施され、第60期第1四半期から有限責任監査法人トーマツによるレビューを受けていることが確認された。 - FY2022初出有価証券報告書
「有限責任 あずさ監査法人は、2022年8月4日開催予定の第59回定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。」「有限責任監査法人トーマツを起用することにより、新たな視点での監査が期待できること、また、当社のその他の関係会社であるZホールディングス株式会社と会計監査人を統一することによりグループ全体での監査の効率化が期待できること」」
2022年8月4日予定の定時株主総会後、24年間継続した有限責任あずさ監査法人から有限責任監査法人トーマツへ交代する計画を示した。新たな監査視点とZホールディングスとの監査統一を理由としている。