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決算説明資料2678アスクル小売

「2025年5月期第2四半期決算概要」のお知らせ

2025年5月期第2四半期累計は、売上高が過去最高となった一方、為替による売上総利益率の低下や固定費増で営業利益・純利益が前年同期を下回った。

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-1214
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書きぶり
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この資料の中身

決算短信補足資料2025年5月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高237,932百万円+102.9%
営業利益6,028百万円+83.2%
経常利益5,920百万円+83.3%
純利益3,739百万円+80.6%
販管費51,153百万円
売上総利益率
率24.0%
前年同期比の増減ポイント△0.9pt
営業利益率
率2.5%
当四半期3か月の実績
売上高1,195億円、前年同期比101.1%
営業利益34億円、前年同期比78.2%
セグメント別eコマース事業売上高1,172億円・営業利益34億円、ロジスティクス事業・その他売上高22億円・営業利益△0億円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
新アスクルWebサイトへのソロエルアリーナのお客様移行は計画どおり。ASKUL関東DCは順調に進捗。
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上総利益率の低下△17億円
  • 売上増に伴う売上総利益増+11億円
  • 売上増による物流費増△4億円
  • 物流効率化による物流費率改善+4億円
  • 固定費増△10億円
新しい施策
  • 購入頻度の高い商品を中心とした価格見直し
  • 広告販促費の再配分・増額
  • ASKUL事業でのマーケティングラボ開始
  • 商品開発専門部門の新設
  • 新アスクルWebサイトへのソロエルアリーナ利用者の移行
  • ASKUL関東DCの開設・マテハン工事
  • LINEヤフーとの連携強化と他ストアとのコラボレーションクーポン
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 取扱い商品数1,495万アイテム
  • 在庫商品数31.1万アイテム
  • オリジナル商品数11,539アイテム
  • オリジナル商品売上高構成比(在庫商品売上高)39.4%
  • SOLOEL ARENA等売上金額884億円
    前年同期比103.2%
  • SOLOEL ARENAご登録・稼動企業数74千社
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 一箱あたりの売上単価前年同期比105.2%
  • 購入お客様数前年同期比の推移をグラフで表示
  • 購入お客様単価前年同期比の推移をグラフで表示
セグメント別実績
  • ASKUL事業
    売上1,782億円
    前年同期比102.3%
  • LOHACO事業
    売上174億円
    前年同期比103.6%
  • グループ会社等
    売上371億円
    前年同期比106.7%
  • eコマース事業
    売上1,957億円
    営業利益60億円
    営業利益前年同期比82.6%
  • ロジスティクス事業・その他
    売上43億円
    前年同期比94.6%
    営業利益△0億円
中期経営計画の目標
  • 目標取扱いアイテム数1,800万、在庫商品33万、オリジナル商品1.2万
    目標年度2025年5月期
  • 目標BtoB二桁成長
    目標年度2025年5月期
設備投資額
52億円年間計画180億円
年間配当
1株当たり年間配当額38円(予想)
中間・期末の内訳中間19円、期末19円
自己株式取得
株主還元方針にもとづき取得中。取得枠の金額・株数・期間は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2025年5月期 第2四半期
売上高237,932百万円(前年比 +102.9%)
営業利益6,028百万円(前年比 +83.2%)
経常利益5,920百万円(前年比 +83.3%)
純利益3,739百万円(前年比 +80.6%)
売上総利益率率 24.0% / 前年同期比の増減ポイント △0.9pt
営業利益率率 2.5% / 前年同期比の増減ポイント 非開示
販管費51,153百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,195億円、前年同期比101.1% / 営業利益 34億円、前年同期比78.2% / セグメント別 eコマース事業売上高1,172億円・営業利益34億円、ロジスティクス事業・その他売上高22億円・営業利益△0億円
計画に対する自己評価新アスクルWebサイトへのソロエルアリーナのお客様移行は計画どおり。ASKUL関東DCは順調に進捗。
セグメント別実績セグメント ASKUL事業 / 売上 1,782億円 / 前年同期比 102.3%、セグメント LOHACO事業 / 売上 174億円 / 前年同期比 103.6%、セグメント グループ会社等 / 売上 371億円 / 前年同期比 106.7%、セグメント eコマース事業 / 売上 1,957億円 / 営業利益 60億円 / 営業利益前年同期比 82.6%、セグメント ロジスティクス事業・その他 / 売上 43億円 / 前年同期比 94.6% / 営業利益 △0億円
増減要因の内訳要因 売上総利益率の低下 / 金額 △17億円、要因 売上増に伴う売上総利益増 / 金額 +11億円、要因 売上増による物流費増 / 金額 △4億円、要因 物流効率化による物流費率改善 / 金額 +4億円、要因 固定費増 / 金額 △10億円
主要KPI指標名 取扱い商品数 / 値 1,495万アイテム / 前年同期比 非開示、指標名 在庫商品数 / 値 31.1万アイテム / 前年同期比 非開示、指標名 オリジナル商品数 / 値 11,539アイテム / 前年同期比 非開示、指標名 オリジナル商品売上高構成比(在庫商品売上高) / 値 39.4% / 前年同期比 非開示、指標名 SOLOEL ARENA等売上金額 / 値 884億円 / 前年同期比 103.2%、指標名 SOLOEL ARENAご登録・稼動企業数 / 値 74千社 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標指標名 一箱あたりの売上単価 / 値 前年同期比105.2%、指標名 購入お客様数 / 値 前年同期比の推移をグラフで表示、指標名 購入お客様単価 / 値 前年同期比の推移をグラフで表示
中期経営計画の目標目標 取扱いアイテム数1,800万、在庫商品33万、オリジナル商品1.2万 / 目標年度 2025年5月期、目標 BtoB二桁成長 / 目標年度 2025年5月期
年間配当1株当たり年間配当額 38円(予想) / 中間・期末の内訳 中間19円、期末19円
自己株式取得株主還元方針にもとづき取得中。取得枠の金額・株数・期間は非開示
設備投資額52億円(年間計画180億円)
新しい施策購入頻度の高い商品を中心とした価格見直し、広告販促費の再配分・増額、ASKUL事業でのマーケティングラボ開始、商品開発専門部門の新設、新アスクルWebサイトへのソロエルアリーナ利用者の移行、ASKUL関東DCの開設・マテハン工事、LINEヤフーとの連携強化と他ストアとのコラボレーションクーポン
この書類が述べていない項目(11件)
通期業績予想通期予想に対する進捗率店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標配当性向受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

為替ポジションの悪化による売上総利益率の低下が減益の主要因。加えて、ASKUL関東DC、基幹システムリプレイス、新規事業関連などの固定費が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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