読む価値
28軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
0.1
議決権割合(ポイント)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。主要株主の異動
対象となる主体
アスクル株式会社(提出会社)およびエフエムアール エルエルシー(FMR LLC)
発生2024年5月31日
同日この開示2024年5月31日
会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
原因
2024年3月18日より実施している自己株式の取得により、総議決権数が減少し、総議決権数に対する株主の議決権の割合が相対的に増加したため。
議決権所有割合の異動
アスクル株式会社9.90%→10.00%(+0.10pt)
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
異動前の議決権所有割合
96,551個(9,655,117株)、9.90%。2023年9月29日現在。割合は2023年11月20日現在の総議決権数974,988個を基準に算出。
異動後の議決権所有割合
96,551個(9,655,117株)、10.00%。2024年5月31日現在。2024年5月21日から5月31日に取得した自己株式190,400株を控除した総議決権数965,378個を基準に算出。
業績予想への影響
今後の見通しについて特に記載すべき事項はありません。
今後の見通し
本件は大量保有報告書(変更報告書)に基づくものであり、今後の見通しについて特に記載すべき事項はありません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 主要株主の異動 |
| 発生日 | 2024年5月31日 |
| 対象となる主体 | アスクル株式会社(提出会社)およびエフエムアール エルエルシー(FMR LLC) |
| 原因 | 2024年3月18日より実施している自己株式の取得により、総議決権数が減少し、総議決権数に対する株主の議決権の割合が相対的に増加したため。 |
| 業績予想への影響 | 今後の見通しについて特に記載すべき事項はありません。 |
| 異動前の議決権所有割合 | 96,551個(9,655,117株)、9.90%。2023年9月29日現在。割合は2023年11月20日現在の総議決権数974,988個を基準に算出。 |
| 異動後の議決権所有割合 | 96,551個(9,655,117株)、10.00%。2024年5月31日現在。2024年5月21日から5月31日に取得した自己株式190,400株を控除した総議決権数965,378個を基準に算出。 |
| 今後の見通し | 本件は大量保有報告書(変更報告書)に基づくものであり、今後の見通しについて特に記載すべき事項はありません。 |
この書類が述べていない項目(17件)
認知日・通知受領日対象拠点・対象製品業績への影響額計上する会計期間訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。自己株式の取得により総議決権数が減少し、総議決権数に対する株主の議決権の割合が相対的に増加したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。