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LINEヤフー:2023年4月1日〜2024年3月31日(通期)、2024年1月1日〜2024年3月31日(第4四半期)/アスクル:2023年5月21日〜2024年5月20日(通期)、2024年2月21日〜2024年5月20日(第4四半期)連結日本基準セグメント別売上高セグメント LINEヤフー ショッピング事業 / 前年同期 15,489百万円 / 当期 20,424百万円 / 前年同期比_pct 31.9百万円、セグメント LINEヤフー リユース事業 / 前年同期 10,287百万円 / 当期 9,995百万円 / 前年同期比_pct -2.8百万円、セグメント LINEヤフー サービスEC事業 / 前年同期 5,783百万円 / 当期 6,594百万円 / 前年同期比_pct 14百万円、セグメント LINEヤフー その他 / 前年同期 -2,904百万円 / 当期 265百万円 / 前年同期比_pct N/A、セグメント zozo、アスクル / 前年同期 162,733百万円 / 当期 172,680百万円 / 前年同期比_pct 6.1百万円
セグメント別利益セグメント コマース事業(調整後EBITDA) / 前年同期 27,481百万円 / 当期 40,939百万円 / 前年同期比_pct 49百万円 / マージン 14.4%→19.5%
業績の増減要因
LINEヤフーの粗利と販管費改善が増益に寄与。販管費では業務委託費の削減、販促費の効率化、選択と集中を挙げている。
連結範囲の変更LINEヤフー側でバリューコマース株式会社が2024年5月2日に持分法適用関連会社へ移行(1社)
重要な後発事象バリューコマース株式会社が2024年5月2日に持分法適用関連会社へ移行。MySmartStoreは2024年7月31日にサービス終了予定。Yahoo!ロコは2024年3月27日にサービス終了。
特別損益の内訳アスクル株式会社受取損害賠償金(一時益) 94億円
決算説明会の有無有(LINEヤフー株式会社の2023年度通期・第4四半期決算説明会。対象者は非開示)
決算補足説明資料の有有(LINEヤフー株式会社の決算説明会プレゼンテーション資料抜粋)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | LINEヤフー:2023年4月1日〜2024年3月31日(通期)、2024年1月1日〜2024年3月31日(第4四半期)/アスクル:2023年5月21日〜2024年5月20日(通期)、2024年2月21日〜2024年5月20日(第4四半期) |
| セグメント別売上高 | セグメント LINEヤフー ショッピング事業 / 前年同期 15,489百万円 / 当期 20,424百万円 / 前年同期比_pct 31.9百万円、セグメント LINEヤフー リユース事業 / 前年同期 10,287百万円 / 当期 9,995百万円 / 前年同期比_pct -2.8百万円、セグメント LINEヤフー サービスEC事業 / 前年同期 5,783百万円 / 当期 6,594百万円 / 前年同期比_pct 14百万円、セグメント LINEヤフー その他 / 前年同期 -2,904百万円 / 当期 265百万円 / 前年同期比_pct N/A、セグメント zozo、アスクル / 前年同期 162,733百万円 / 当期 172,680百万円 / 前年同期比_pct 6.1百万円 |
| セグメント別利益 | セグメント コマース事業(調整後EBITDA) / 前年同期 27,481百万円 / 当期 40,939百万円 / 前年同期比_pct 49百万円 / マージン 14.4%→19.5% |
| 特別損益の内訳 | アスクル株式会社受取損害賠償金(一時益) 94億円 |
| 連結範囲の変更 | LINEヤフー側でバリューコマース株式会社が2024年5月2日に持分法適用関連会社へ移行(1社) |
| 重要な後発事象 | バリューコマース株式会社が2024年5月2日に持分法適用関連会社へ移行。MySmartStoreは2024年7月31日にサービス終了予定。Yahoo!ロコは2024年3月27日にサービス終了。 |
| 決算補足説明資料の有 | 有(LINEヤフー株式会社の決算説明会プレゼンテーション資料抜粋) |
| 決算説明会の有無 | 有(LINEヤフー株式会社の2023年度通期・第4四半期決算説明会。対象者は非開示) |
| 業績の増減要因 | LINEヤフーの粗利と販管費改善が増益に寄与。販管費では業務委託費の削減、販促費の効率化、選択と集中を挙げている。 |
この書類が述べていない項目(27件)
決算期区分売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率総資産純資産営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失継続企業の前提に関する記載会計方針の変更期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。LINEヤフー株式会社の決算説明会プレゼンテーション資料にASKULに関する記載があったため。また、両社の連結会計期間と会計基準が異なるため、掲載数値がASKULの公表数値と合致しないため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。