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%(親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年5月21日〜2024年2月20日連結日本基準売上高350,063百万円前年比 +4.7%進捗 74.5%
営業利益12,493百万円前年比 +20.6%進捗 75.7%
経常利益12,290百万円前年比 +19.7%進捗 75.9%
純利益(親会社株主帰属)16,146百万円前年比 +127.6%進捗 89.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益184.63円
期末の財政状態
総資産233,217百万円
うち純資産 79,969 百万円自己資本比率 33.0%前期末比 +4.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高eコマース事業 343,215百万円(前年比 +4.9%)、ロジスティクス事業 6,265百万円(前年比 -2.3%)、その他(報告セグメント外) 1,406百万円(前年比 -7.0%)
セグメント別利益eコマース事業 12,601百万円(前年比 +19.6%)、ロジスティクス事業 -115百万円、その他(報告セグメント外) 24百万円(前年比 -44.3%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高470,000百万円(前年比 +5.2%)
営業利益16,500百万円(前年比 +12.9%)
経常利益16,200百万円(前年比 +12.1%)
純利益18,000百万円(前年比 +83.9%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 470,000百万円 / 営業利益 非開示 → 16,500百万円 / 経常利益 非開示 → 16,200百万円 / 純利益 非開示 → 18,000百万円
年間配当予想34.00円 → 36.00円
株主還元方針総還元性向の目標45%
業績の増減要因
BtoB事業の取扱商品数拡大、生活用品の売上増加、一部商品の価格改定、新アスクルWEBサイトの効果、AP67グループ等の連結寄与。利益面では価格改定、まとめ買いによる一箱当たり売上単価上昇、配送費比率低下。BtoC事業はLINEヤフーのコマース事業のコスト最適化によるキャンペーン変更で減収。その他事業は製造ラインの一時的不具合等で減収減益。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動なし。新規・除外の会社数および社名は非開示。
重要な後発事象2024年3月15日開催の取締役会で、自己株式を上限225万株、取得価額総額上限45億円で取得することを決議。取得期間は2024年3月18日から8月13日まで。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 4百万円、受取損害賠償金 11,707百万円 / 特別損失 固定資産除却損 40百万円、その他 10百万円
減価償却費2,921百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数97,564,700
期末自己株式数39,438
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年5月21日〜2024年2月20日 |
| 売上高 | 350,063百万円(前年比 +4.7%) |
| 営業利益 | 12,493百万円(前年比 +20.6%) |
| 経常利益 | 12,290百万円(前年比 +19.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 16,146百万円(前年比 +127.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 184.63円 |
| 自己資本比率 | 当期末 33 / 前期末 28.2 |
| 総資産 | 233,217百万円 |
| 純資産 | 79,969百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 470,000百万円(前年比 +5.2%) / 営業利益 16,500百万円(前年比 +12.9%) / 経常利益 16,200百万円(前年比 +12.1%) / 純利益 18,000百万円(前年比 +83.9%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 470,000百万円 / 営業利益 非開示 → 16,500百万円 / 経常利益 非開示 → 16,200百万円 / 純利益 非開示 → 18,000百万円 |
| 年間配当予想 | 34.00円 → 36.00円 |
| 株主還元方針 | 総還元性向の目標45% |
| セグメント別売上高 | eコマース事業 343,215百万円(前年比 +4.9%)、ロジスティクス事業 6,265百万円(前年比 -2.3%)、その他(報告セグメント外) 1,406百万円(前年比 -7.0%) |
| セグメント別利益 | eコマース事業 12,601百万円(前年比 +19.6%)、ロジスティクス事業 -115百万円、その他(報告セグメント外) 24百万円(前年比 -44.3%) |
| 減価償却費 | 2,921百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 4百万円、受取損害賠償金 11,707百万円 / 特別損失 固定資産除却損 40百万円、その他 10百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動なし。新規・除外の会社数および社名は非開示。 |
| 重要な後発事象 | 2024年3月15日開催の取締役会で、自己株式を上限225万株、取得価額総額上限45億円で取得することを決議。取得期間は2024年3月18日から8月13日まで。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 97,564,700 |
| 期末自己株式数 | 39,438 |
| 業績の増減要因 | BtoB事業の取扱商品数拡大、生活用品の売上増加、一部商品の価格改定、新アスクルWEBサイトの効果、AP67グループ等の連結寄与。利益面では価格改定、まとめ買いによる一箱当たり売上単価上昇、配送費比率低下。BtoC事業はLINEヤフーのコマース事業のコスト最適化によるキャンペーン変更で減収。その他事業は製造ラインの一時的不具合等で減収減益。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。BtoB事業では取扱商品数の拡大、生活用品の売上増加、一部商品の価格改定、新アスクルWEBサイトの効果、AP67グループ等の連結寄与が売上成長に貢献した。利益面では価格改定やまとめ買いによる一箱当たり売上単価の上昇、配送費比率の低下が寄与したほか、「ALP首都圏」火災に係る受取損害賠償金117億7百万円を特別利益に計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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