読む価値
53定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
791
百万円(のれんの訂正額)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2023年定時株主総会招集通知および株主総会資料2023-08-03
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
21日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2023-08-03
訂正箇所(元の書類のどこか)
30ページ Ⅰ 企業集団の現況に関する事項 2.財産および損益の状況、44ページ 連結計算書類 連結貸借対照表、61ページ 連結株主資本等変動計算書、65ページ 連結注記表 連結計算書類作成のための基本となる重要な事項に関する注記等 重要な会計方針、66ページ 連結注記表 会計上の見積りに関する注記、83~84ページ 連結注記表 税効果会計に関する注記、86ページ 連結注記表 企業結合に関する注記
訂正前
のれん3,614百万円、総資産226,716百万円、純資産66,086百万円、非支配株主持分1,939百万円、自己資本比率28.3%等
訂正後
のれん4,405百万円、総資産227,506百万円、純資産66,876百万円、非支配株主持分2,729百万円、自己資本比率28.2%等
変更点のれん791百万円増、総資産790百万円増、純資産790百万円増、非支配株主持分790百万円増、自己資本比率0.1ポイント低下。のれん償却期間は10年から15年へ変更
訂正の理由
2023年7月13日に当社ウェブサイトに掲載いたしました「第60回定時株主総会招集ご通知および株主総会資料」に一部誤りがございました。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 第60回定時株主総会招集ご通知および株主総会資料 |
| 元の開示日 | 2023年7月13日 |
| 訂正箇所 | 30ページ Ⅰ 企業集団の現況に関する事項 2.財産および損益の状況、44ページ 連結計算書類 連結貸借対照表、61ページ 連結株主資本等変動計算書、65ページ 連結注記表 連結計算書類作成のための基本となる重要な事項に関する注記等 重要な会計方針、66ページ 連結注記表 会計上の見積りに関する注記、83~84ページ 連結注記表 税効果会計に関する注記、86ページ 連結注記表 企業結合に関する注記 |
| 訂正内容 | のれん3,614百万円、総資産226,716百万円、純資産66,086百万円、非支配株主持分1,939百万円、自己資本比率28.3%等 → のれん4,405百万円、総資産227,506百万円、純資産66,876百万円、非支配株主持分2,729百万円、自己資本比率28.2%等 |
| 訂正の理由 | 2023年7月13日に当社ウェブサイトに掲載いたしました「第60回定時株主総会招集ご通知および株主総会資料」に一部誤りがございました。 |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2023年7月13日に掲載した「第60回定時株主総会招集ご通知および株主総会資料」に一部誤りがあったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。