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決算2678アスクル小売

その他の関係会社の決算に関するお知らせ

Zホールディングスが公表した2022年度通期・第4四半期の決算説明会資料に、ASKULに関する数値や事業内容が記載されたため、アスクルが該当部分を開示した。両社の決算期間と会計基準が異なるため、ASKULの公表決算とは数値が一致しないことも説明している。

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この期間の実績

通期2022年4月1日〜2023年3月31日(通期)/2023年1月1日〜2023年3月31日(第4四半期)連結IFRS
売上高4,337億円前年比 +6.5%
営業利益242億円前年比 +86.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

セグメント別売上高コマース事業 202,253百万円(前年比 -3.0%)、物販EC 161,752百万円(前年比 -2.3%)、ショッピング事業 71,580百万円(前年比 -11.0%)、リユース事業 14,485百万円(前年比 +5.6%)、アスクルBtoB事業(インターネット経由) 75,685百万円(前年比 +6.0%)、サービスEC 5,783百万円(前年比 +26.7%)、その他 34,717百万円(前年比 -9.7%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高約1.90
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
業績の増減要因

一時要因のマイナスをコスト最適化などでリカバリーし、増益。第4四半期の営業利益は、PayPay連結化などの増加要因と、ヤフー等の減少要因による。

減価償却費400億円
決算補足説明資料の有無有(Zホールディングスの決算説明会プレゼンテーション資料抜粋を添付)
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準IFRS
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2023年3月31日(通期)/2023年1月1日〜2023年3月31日(第4四半期)
売上高4,337億円(前年比 +6.5%)
営業利益242億円(前年比 +86.9%)
通期業績予想売上高 約1.90 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示
セグメント別売上高コマース事業 202,253百万円(前年比 -3.0%)、物販EC 161,752百万円(前年比 -2.3%)、ショッピング事業 71,580百万円(前年比 -11.0%)、リユース事業 14,485百万円(前年比 +5.6%)、アスクルBtoB事業(インターネット経由) 75,685百万円(前年比 +6.0%)、サービスEC 5,783百万円(前年比 +26.7%)、その他 34,717百万円(前年比 -9.7%)
減価償却費400億円
決算補足説明資料の有無有(Zホールディングスの決算説明会プレゼンテーション資料抜粋を添付)
業績の増減要因一時要因のマイナスをコスト最適化などでリカバリーし、増益。第4四半期の営業利益は、PayPay連結化などの増加要因と、ヤフー等の減少要因による。
この書類が述べていない項目(27件)
経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率総資産純資産営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳継続企業の前提に関する記載会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

Zホールディングスの決算説明会プレゼンテーション資料に当社に関する記載があったため、該当ページを知らせるもの。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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