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月次2678アスクル小売

2023年5月期1月度月次業績のお知らせ

2023年5月期1月度の単体売上高は前年同月度比102.9%となり、主力のBtoB事業は106.3%に伸びました。一方、LOHACOは82.3%に落ち込みました。

読む価値
64注目
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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
102.9
%(単体売上高の前年同月度比)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2023年1月度(2022年12月21日~2023年1月20日)2023年5月期
28,845百万円
売上高
+2.9%
客数・BtoB事業
-99.2%
客単価・BtoB事業
-94.5%
期初来累計
+4.2%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
LOHACO
-17.7%
BtoB事業
+6.3%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
主要KPI 前年同月比
BtoB事業の購入お客様数
-99.2%
BtoB事業の購入お客様単価
-94.5%
期初来累計売上高189,817百万円(上期)
月次コメント

単体売上高は前年同月度比102.9%、BtoB事業は106.3%、LOHACOは82.3%となりました。

変動要因

LOHACOのキャンペーン変更、LOHACOの海外需要向け売上高の減少

次回開示予定

今後の月次開示スケジュールはASKULのIRサイトの月次開示カレンダーを参照

前年同期の月次推移

月 2022年6月 / 合計売上高 30,114百万円 / 前年比 106.6百万円、月 2022年7月 / 合計売上高 30,819百万円 / 前年比 105.6百万円、月 2022年8月 / 合計売上高 28,256百万円 / 前年比 108.1百万円、月 2022年9月 / 合計売上高 30,788百万円 / 前年比 103百万円、月 2022年10月 / 合計売上高 31,081百万円 / 前年比 102.5百万円、月 2022年11月 / 合計売上高 31,185百万円 / 前年比 99.6百万円、月 2022年12月 / 合計売上高 32,337百万円 / 前年比 106.8百万円、月 2023年1月 / 合計売上高 28,033百万円 / 前年比 102.9百万円

集計範囲: 単体

この月の売上
項目内容
対象月2023年1月度(2022年12月21日~2023年1月20日)
対象事業年度2023年5月期
集計範囲単体
当月売上高28,845百万円
当月売上高前年同月比102.9
客数前年同月比BtoB事業 0.8
客単価前年同月比BtoB事業 5.5
期初来累計売上高189,817百万円(上期)
期初来累計前年同期比104.2
内訳別前年比名称 BtoB事業 / 前年比 106.3、名称 LOHACO / 前年比 82.3
内訳別売上高合計 28,845百万円、BtoB事業 25,547百万円、LOHACO 3,279百万円、LOHACO(うち国内) 3,229百万円
主要KPI指標名 BtoB事業の購入お客様単価 / 値 5.5%(前年同月度比) / 前年比 5.5%(前年同月度比)、指標名 BtoB事業の購入お客様数 / 値 0.8%(前年同月度比) / 前年比 0.8%(前年同月度比)
月次コメント単体売上高は前年同月度比102.9%、BtoB事業は106.3%、LOHACOは82.3%となりました。
変動要因LOHACOのキャンペーン変更、LOHACOの海外需要向け売上高の減少
前年同期の月次推移月 2022年6月 / 合計売上高 30,114百万円 / 前年比 106.6百万円、月 2022年7月 / 合計売上高 30,819百万円 / 前年比 105.6百万円、月 2022年8月 / 合計売上高 28,256百万円 / 前年比 108.1百万円、月 2022年9月 / 合計売上高 30,788百万円 / 前年比 103百万円、月 2022年10月 / 合計売上高 31,081百万円 / 前年比 102.5百万円、月 2022年11月 / 合計売上高 31,185百万円 / 前年比 99.6百万円、月 2022年12月 / 合計売上高 32,337百万円 / 前年比 106.8百万円、月 2023年1月 / 合計売上高 28,033百万円 / 前年比 102.9百万円
次回開示予定今後の月次開示スケジュールはASKULのIRサイトの月次開示カレンダーを参照
この書類が述べていない項目(6件)
全店売上高前年同月比既存店売上高前年同月比期末店舗数当月出店数当月退店数翌月以降の施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

LOHACOの売上高減少について、キャンペーン変更の影響および海外需要向け売上高の減少が理由として挙げられています。BtoB事業については、前期と稼働日に差異がないため、稼働日修正後の伸長率の注記を省略しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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