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決算2676高千穂交易商社・卸売

2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年3月期第1四半期は、契約数の増加や大型保守契約の獲得、メカトロニクス商品の好調により、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回った。通期の業績予想と配当予想は変更されていない。

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規模
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%(営業利益の前年同期比)
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この期間の実績

第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準
売上高6,421百万円前年比 +5.6%進捗 23.9%
営業利益464百万円前年比 +47.5%進捗 22.6%
経常利益631百万円前年比 +10.0%進捗 31.6%
純利益(親会社株主帰属)458百万円前年比 +16.4%進捗 30.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益50.40円
期末の財政状態
総資産21,983百万円
うち純資産 16,431 百万円自己資本比率 74.7%前期末比 +1.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高クラウドサービス&サポート 886百万円(前年比 +43.9%)、システム 1,926百万円(前年比 -1.1%)、デバイス 3,608百万円(前年比 +2.7%)
セグメント別利益クラウドサービス&サポート 182百万円(前年比 +120.0%)、システム -88百万円、デバイス 370百万円(前年比 +9.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高26,900百万円(前年比 +6.6%)
営業利益2,050百万円(前年比 +39.9%)
経常利益2,000百万円(前年比 +8.9%)
純利益1,490百万円(前年比 +3.6%)
年間配当予想158円 → 160円
業績の増減要因

クラウドサービス&サポートのMSPサービスやクラウド型ネットワーク製品の契約数の増加、大型保守契約の獲得、メカトロニクス商品類の販売好調により売上高が増加。営業利益はこれらに加え販売費及び一般管理費の減少により増加。経常利益は外貨建取引の為替差益を計上したことなどにより増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な変更は無。新規・除外会社の記載なし。
重要な後発事象該当事項はありません。
減価償却費49百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数10,171,800株
期末自己株式数1,082,132株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年6月30日
売上高6,421百万円(前年比 +5.6%)
営業利益464百万円(前年比 +47.5%)
経常利益631百万円(前年比 +10.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益458百万円(前年比 +16.4%)
1株当たり当期純利益50.40円
自己資本比率当期末 74.7% / 前期末 73.3%
総資産21,983百万円
純資産16,431百万円
通期業績予想売上高 26,900百万円(前年比 +6.6%) / 営業利益 2,050百万円(前年比 +39.9%) / 経常利益 2,000百万円(前年比 +8.9%) / 純利益 1,490百万円(前年比 +3.6%)
年間配当予想158円 → 160円
セグメント別売上高クラウドサービス&サポート 886百万円(前年比 +43.9%)、システム 1,926百万円(前年比 -1.1%)、デバイス 3,608百万円(前年比 +2.7%)
セグメント別利益クラウドサービス&サポート 182百万円(前年比 +120.0%)、システム -88百万円、デバイス 370百万円(前年比 +9.4%)
減価償却費49百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更重要な変更は無。新規・除外会社の記載なし。
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数10,171,800株
期末自己株式数1,082,132株
業績の増減要因クラウドサービス&サポートのMSPサービスやクラウド型ネットワーク製品の契約数の増加、大型保守契約の獲得、メカトロニクス商品類の販売好調により売上高が増加。営業利益はこれらに加え販売費及び一般管理費の減少により増加。経常利益は外貨建取引の為替差益を計上したことなどにより増加。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

クラウドサービス&サポートではMSPサービスやクラウド型ネットワーク製品の契約数が増加し、大型保守契約を獲得した。メカトロニクス商品類の販売も好調に推移した。経常利益については外貨建取引の為替差益を計上した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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