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決算説明資料2024年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高6,080百万円+22.2%
営業利益314百万円+52.3%
経常利益574百万円+33.1%
純利益393百万円+24.0%親会社株主に帰属する当期純利益
売上総利益率23.9%
営業利益率5.2%
販管費1,139百万円
当四半期3か月の実績
売上高
6,080百万円
営業利益
314百万円
経常利益
574百万円
純利益
393百万円
通期業績予想
売上高
24,800百万円
売上総利益
6,210百万円
営業利益
1,620百万円
経常利益
1,600百万円
純利益
1,249百万円
営業利益率
6.5%
年間配当
137円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結
売上高24.5%
営業利益19.4%
経常利益35.9%
純利益31.5%
売上総利益23.4%
クラウドサービス&サポート
売上高19.3%
営業利益13.2%
システム
売上高20.7%
デバイス
売上高28.8%
営業利益39.4%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- エレクトロニクス+1,037百万円(売上高)
- メカトロニクス+53百万円(売上高)
- リテールソリューション+68百万円(売上高)
- ビジネスソリューション▲106百万円(売上高)
- グローバル+18百万円(売上高)
- メーリングシステム保守部品の仕入コスト増金額非開示
- メーリングシステム機器販売のスライドによる売上振替の減少金額非開示
- MSPサービス長期契約顧客の増加金額非開示
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
顧客の生産調整や為替動向等が不透明と記載されているが、数値前提は非開示新しい施策
- MSPサービスをシステムセグメント顧客へ販売
- TKエコシステムの開発
- 新商材『スパイラルシャフト』の販売・採用
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- MSPサービス契約数17,248ライセンス
- MSPサービス新規契約数793ライセンス2023年4月~6月
- MSPサービス月次解約率0.42%2023年4月~6月
セグメント別実績
- クラウドサービス&サポート売上高540売上高単位百万円売上高前年同期比+6.9%営業利益79営業利益単位百万円営業利益前年同期比▲26.6%
- システム売上高2,025売上高単位百万円売上高前年同期比▲1.0%営業利益-103営業利益単位百万円営業利益前年同期比▲56百万円
- デバイス売上高3,514売上高単位百万円売上高前年同期比+45.0%営業利益338営業利益単位百万円営業利益前年同期比+132.6%
中期経営計画の目標
中期経営計画2022-2024
目標年度2025年3月期
売上高26,000
営業利益2,050
経常利益2,000
純利益1,400
営業利益率7.9%
ROE8.0%(必達)、10.0%(目標)
財務目標
ROE
実績7.7%
予想7.7%
目標8.0%(必達)、10.0%(目標)
受注高・受注残高
受注残の取り込みに言及しているが、金額は非開示従業員数
人数連結496名、単体243名(2023年3月31日時点)
年間配当
年間137円/株
中間53円/株
期末84円/株
配当性向
100%(ROE3期平均8%達成まで)| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 6,080百万円(前年比 +22.2%) |
| 営業利益 | 314百万円(前年比 +52.3%) |
| 経常利益 | 574百万円(前年比 +33.1%) |
| 純利益 | 393百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)(前年比 +24.0%) |
| 売上総利益率 | 23.9% |
| 営業利益率 | 5.2% |
| 販管費 | 1,139百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 6,080百万円 / 営業利益 314百万円 / 経常利益 574百万円 / 純利益 393百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 24,800百万円 / 売上総利益 6,210百万円 / 営業利益 1,620百万円 / 経常利益 1,600百万円 / 純利益 1,249百万円 / 営業利益率 6.5% / 年間配当 137円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結 売上高 24.5% / 営業利益 19.4% / 経常利益 35.9% / 純利益 31.5% / 売上総利益 23.4% / クラウドサービス&サポート 売上高 19.3% / 営業利益 13.2% / システム 売上高 20.7% / 営業利益 非開示 / デバイス 売上高 28.8% / 営業利益 39.4% |
| セグメント別実績 | セグメント クラウドサービス&サポート / 売上高 540 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 +6.9% / 営業利益 79 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 ▲26.6%、セグメント システム / 売上高 2,025 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 ▲1.0% / 営業利益 -103 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 ▲56百万円、セグメント デバイス / 売上高 3,514 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 +45.0% / 営業利益 338 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 +132.6% |
| 増減要因の内訳 | 要因 エレクトロニクス / 金額 +1,037百万円(売上高)、要因 メカトロニクス / 金額 +53百万円(売上高)、要因 リテールソリューション / 金額 +68百万円(売上高)、要因 ビジネスソリューション / 金額 ▲106百万円(売上高)、要因 グローバル / 金額 +18百万円(売上高)、要因 メーリングシステム保守部品の仕入コスト増 / 金額 金額非開示、要因 メーリングシステム機器販売のスライドによる売上振替の減少 / 金額 金額非開示、要因 MSPサービス長期契約顧客の増加 / 金額 金額非開示 |
| 主要KPI | 指標名 MSPサービス契約数 / 値 17,248ライセンス / 前年同期比 非開示、指標名 MSPサービス新規契約数 / 値 793ライセンス(2023年4月~6月) / 前年同期比 非開示、指標名 MSPサービス月次解約率 / 値 0.42%(2023年4月~6月) / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 連結496名、単体243名(2023年3月31日時点) / 期中の増減・採用計画 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 顧客の生産調整や為替動向等が不透明と記載されているが、数値前提は非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 対象 中期経営計画2022-2024 / 目標年度 2025年3月期 / 売上高 26,000 / 営業利益 2,050 / 経常利益 2,000 / 純利益 1,400 / 営業利益率 7.9% / ROE 8.0%(必達)、10.0%(目標) |
| 財務目標 | ROE 実績 7.7% / 予想 7.7% / 目標 8.0%(必達)、10.0%(目標) |
| 年間配当 | 年間 137円/株 / 中間 53円/株 / 期末 84円/株 |
| 配当性向 | 100%(ROE3期平均8%達成まで) |
| 受注高・受注残高 | 受注残の取り込みに言及しているが、金額は非開示 |
| 新しい施策 | MSPサービスをシステムセグメント顧客へ販売、TKエコシステムの開発、新商材『スパイラルシャフト』の販売・採用 |
この書類が述べていない項目(8件)
計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。エレクトロニクス事業では受注残の取り込みと新規代理店契約の効果、MSPサービスではライセンス数の積み上げ、リテールソリューションではインバウンド需要など好調な市場向け販売の増加が寄与した。クラウドサービス&サポートの営業利益は、保守部品の仕入コスト増や機器販売のスライドによる売上振替の減少が重しとなった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。