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営業利益・前年同期比(%)書きぶり
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決算説明資料2023年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,974百万円+13.0%
営業利益206百万円+215.0%
経常利益431百万円+360.9%
純利益317百万円+535.9%
売上総利益率25.2%
営業利益率4.2%
販管費1,047百万円
当四半期3か月の実績
売上高
4,974百万円
売上総利益
1,254百万円
営業利益
206百万円
経常利益
431百万円
純利益
317百万円
通期業績予想
売上高
22,500百万円
売上総利益
5,830百万円
営業利益
1,300百万円
経常利益
1,300百万円
純利益
920百万円
ROE
6.1%
EPS
102.98円
年間配当
103円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結
売上高22.1%
売上総利益21.5%
営業利益15.9%
経常利益33.2%
純利益34.5%
クラウドサービス&サポート
売上高19.3%
営業利益21.1%
システム_リテールソリューション
売上高19.1%
システム_ビジネスソリューション
売上高16.4%
システム_グローバル
売上高23.9%
デバイス_エレクトロニクス
売上高30.7%
デバイス_メカトロニクス
売上高20.8%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 外貨建債権の為替評価益202百万円前年同期9百万円
- MSPサービスの堅調な推移
- 電子部品の販売好調
- 売上高増加による粗利益増加
- システム事業の粗利率改善
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
為替・社会情勢・経済情勢について不透明性への言及はあるが、具体的な前提数値は非開示新しい施策
- 円安への対応として販売価格への転嫁と為替予約を強化
- クラウド型サブスクリプションサービスと保守事業を成長事業としてセグメント化
- サービスビジネスの成長とエレクトロニクス事業の受注残の取り込みを推進
- 新中期経営計画で3年間総額30億円の戦略投資枠を設定
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- MSPサービス契約数14,116ライセンス
- MSPサービス新規契約数624ライセンス
- MSPサービス月次解約率0.36%
- 全顧客1社当たり年間売上平均額(単体)10.78百万円
- ロイヤルカスタマー社数(単体)108社
セグメント別実績
- クラウドサービス&サポート売上高505売上高単位百万円売上高前年同期比+6.3%営業利益108営業利益単位百万円営業利益前年同期比+26.4%
- デバイス売上高2,424売上高単位百万円売上高前年同期比+37.5%営業利益145営業利益単位百万円営業利益前年同期比+198.5%
- システム売上高2,045売上高単位百万円売上高前年同期比-5.5%営業利益-46営業利益単位百万円営業利益前年同期比+21百万円
中期経営計画の目標
目標年度2025年3月期
経常利益
2,000百万円
純利益
1,400百万円
ROE3期平均8%(必達)または10%目標
戦略投資枠
30億円
実績との対比2022年3月期実績および2023年3月期予想を一部併記
財務目標
ROE
2022年3月期実績6.0%
2023年3月期予想6.1%
中期目標3期平均8%(必達)、10%目標
従業員数
連結488名
単体238名
基準日2022年3月31日時点
年間配当
年間103円/株
中間24円/株
期末79円/株
配当性向
100%(ROE3期平均8%達成まで)| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 4,974百万円(前年比 +13.0%) |
| 営業利益 | 206百万円(前年比 +215.0%) |
| 経常利益 | 431百万円(前年比 +360.9%) |
| 純利益 | 317百万円(前年比 +535.9%) |
| 売上総利益率 | 25.2% |
| 営業利益率 | 4.2% |
| 販管費 | 1,047百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 4,974百万円 / 売上総利益 1,254百万円 / 営業利益 206百万円 / 経常利益 431百万円 / 純利益 317百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 22,500百万円 / 売上総利益 5,830百万円 / 営業利益 1,300百万円 / 経常利益 1,300百万円 / 純利益 920百万円 / ROE 6.1% / EPS 102.98円 / 年間配当 103円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結 売上高 22.1% / 売上総利益 21.5% / 営業利益 15.9% / 経常利益 33.2% / 純利益 34.5% / クラウドサービス&サポート 売上高 19.3% / 営業利益 21.1% / システム_リテールソリューション 売上高 19.1% / システム_ビジネスソリューション 売上高 16.4% / システム_グローバル 売上高 23.9% / デバイス_エレクトロニクス 売上高 30.7% / デバイス_メカトロニクス 売上高 20.8% |
| セグメント別実績 | セグメント クラウドサービス&サポート / 売上高 505 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 +6.3% / 営業利益 108 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 +26.4%、セグメント デバイス / 売上高 2,424 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 +37.5% / 営業利益 145 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 +198.5%、セグメント システム / 売上高 2,045 / 売上高単位 百万円 / 売上高前年同期比 -5.5% / 営業利益 -46 / 営業利益単位 百万円 / 営業利益前年同期比 +21百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 外貨建債権の為替評価益 / 金額 202百万円 / 前年同期 9百万円、要因 MSPサービスの堅調な推移 / 金額 非開示、要因 電子部品の販売好調 / 金額 非開示、要因 売上高増加による粗利益増加 / 金額 非開示、要因 システム事業の粗利率改善 / 金額 非開示 |
| 主要KPI | 指標名 MSPサービス契約数 / 値 14,116ライセンス / 前年同期比 非開示、指標名 MSPサービス新規契約数 / 値 624ライセンス / 前年同期比 非開示、指標名 MSPサービス月次解約率 / 値 0.36% / 前年同期比 非開示、指標名 全顧客1社当たり年間売上平均額(単体) / 値 10.78百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 ロイヤルカスタマー社数(単体) / 値 108社 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 連結 488名 / 単体 238名 / 基準日 2022年3月31日時点 / 期中増減 非開示 / 採用計画 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 為替・社会情勢・経済情勢について不透明性への言及はあるが、具体的な前提数値は非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 2025年3月期 / 経常利益 2,000百万円 / 純利益 1,400百万円 / ROE 3期平均8%(必達)または10%目標 / 戦略投資枠 30億円 / 実績との対比 2022年3月期実績および2023年3月期予想を一部併記 |
| 財務目標 | ROE 2022年3月期実績 6.0% / 2023年3月期予想 6.1% / 中期目標 3期平均8%(必達)、10%目標 |
| 年間配当 | 年間 103円/株 / 中間 24円/株 / 期末 79円/株 |
| 配当性向 | 100%(ROE3期平均8%達成まで) |
| 新しい施策 | 円安への対応として販売価格への転嫁と為替予約を強化、クラウド型サブスクリプションサービスと保守事業を成長事業としてセグメント化、サービスビジネスの成長とエレクトロニクス事業の受注残の取り込みを推進、新中期経営計画で3年間総額30億円の戦略投資枠を設定 |
この書類が述べていない項目(9件)
計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。MSPサービスが堅調に推移したこと、半導体不足の中で調達と需要の取り込みに成功しデバイス事業が好調だったこと、売上高増加による粗利益増加とシステム事業の粗利率改善が営業利益に寄与したこと。純利益については、外貨建債権の為替評価益も理由として挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。