現金及び現金同等物の減少と営業キャッシュ・フローのマイナス
FY2018-Q3に初出。34回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-04-09。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに101社。
- FY2027-H1中間現金残高減少・営業キャッシュ・フロー改善有価証券報告書
「当中間会計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、前年同期間に比べ22億47百万円減少し、148億60百万円となりました。」
中間期末の現金及び現金同等物は前年同期比22億47百万円減の148億60百万円となった。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比18億70百万円増の23億30百万円となった。 - FY2026通期現金残高・営業キャッシュ・フロー減少有価証券報告書
「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前事業年度末に比べ31億50百万円減少し157億75百万円となりました。」
年度末現金及び現金同等物は157億75百万円へ31億50百万円減少し、営業キャッシュ・フローも前年の29億21百万円から16億46百万円へ減少した。投資活動支出は37億21百万円となった。 - FY2026-H1中間現金残高・営業キャッシュ・フロー更新有価証券報告書
「営業活動により得られた資金は前年同期間に比べ7億20百万円減少し、4億59百万円となりました。」
中間期末の現金及び現金同等物は171億7百万円となり、前年同期比15億96百万円減少した。営業キャッシュ・フローも前年同期比7億20百万円減少した。 - FY2025通期現金残高・営業キャッシュ・フロー更新有価証券報告書
「当事業年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、前事業年度末に比べ4億82百万円増加し189億25百万円となりました。」
年度末の現金及び現金同等物は189億25百万円へ増加し、営業活動によるキャッシュ・フローは29億21百万円となった。一方、設備投資増加により投資活動による支出は20億66百万円となった。 - FY2025-H1中間現金残高・営業キャッシュ・フロー更新有価証券報告書
「当中間会計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前年同期間に比べ11億33百万円増加し、187億4百万円となりました。営業活動により得られた資金は前年同期間に比べ2億84百万円減少し、11億79百万円となりました。」
中間期末の現金及び現金同等物は187億04百万円へ増加した。営業キャッシュ・フローは11億79百万円の収入を維持したが、前年同期比では2億84百万円減少した。 - FY2024通期現金残高・営業キャッシュ・フロー更新有価証券報告書
「当事業年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、前事業年度末に比べ14億86百万円増加し184億43百万円となりました。営業活動により得られた資金は、前事業年度と比べ5億64百万円増加し、31億48百万円となりました。」
通期末の現金及び現金同等物は184億43百万円、営業キャッシュ・フローは31億48百万円となり、いずれも前期から増加した。 - FY2024-Q3第54期第3四半期現金残高の更新有価証券報告書
「この主な要因は、現金及び預金が8億40百万円、売掛金が10億11百万円それぞれ増加したことなどによります。」
第3四半期会計期間末の現金及び預金は前事業年度末比8億40百万円増の177億97百万円となった。第3四半期累計のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2024-Q2第54期第2四半期現金残高・営業キャッシュ・フロー更新有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前年同期間に比べ16億72百万円増加し、175億70百万円となりました。 営業活動により得られた資金は前年同期間に比べ4億33百万円増加し、14億64百万円となりました。」
第54期第2四半期末の現金及び現金同等物は175億70百万円となり、前年同期比16億72百万円増加した。営業キャッシュ・フローも14億64百万円の収入となった。 - FY2024-Q1第54期第1四半期現金残高の増加有価証券報告書
「この主な要因は、現金及び預金が2億59百万円、売掛金が8億33百万円それぞれ増加したことなどによります。」
第1四半期末の現金及び預金は前事業年度末から2億59百万円増加し、172億16百万円となった。 - FY2023通期現金残高・営業キャッシュ・フロー更新有価証券報告書
「当事業年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、前事業年度末に比べ18億53百万円増加し169億56百万円となりました。営業活動により得られた資金は、前事業年度と比べ6億9百万円減少し、25億83百万円となりました。」
通期末の現金及び現金同等物は169億56百万円へ増加し、営業キャッシュ・フローは25億83百万円の収入となった。 - FY2023-Q3第53期第3四半期現金残高・営業キャッシュ・フロー更新有価証券報告書
「この主な要因は、現金及び預金が13億88百万円増加したことなどによります。」
第3四半期会計期間末の現金及び預金は164億91百万円となり、前事業年度末から13億88百万円増加した。第3四半期累計のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2023-Q2第53期第2四半期現金残高・営業キャッシュ・フロー更新有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前年同期間に比べ23億69百万円増加し、158億97百万円となりました。営業活動により得られた資金は前年同期間に比べ2億80百万円減少し、10億31百万円となりました。」
第53期第2四半期末の現金及び現金同等物は158億97百万円となり、前年同期比23億69百万円増加した。営業キャッシュ・フローは10億31百万円の収入となった。 - FY2023-Q1第53期第1四半期現金残高の更新有価証券報告書
「この主な要因は、現金及び預金が5億40百万円、売掛金が6億14百万円それぞれ増加したことなどによります。」
第1四半期末の現金及び預金は156億43百万円となり、前事業年度末から5億40百万円増加した。 - FY2022通期現金残高・営業キャッシュ・フロー更新有価証券報告書
「当事業年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、前事業年度末に比べ24億49百万円増加し151億3百万円となりました。」
年度末の現金及び現金同等物は151億03百万円へ増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも31億93百万円の収入となった。 - FY2022-Q3第52期第3四半期現金残高更新有価証券報告書
「この主な要因は、現金及び預金が16億47百万円増加したことなどによります。」
第3四半期会計期間末の現金及び預金は143億1百万円となり、前事業年度末から16億47百万円増加した。 - FY2022-Q2第52期第2四半期現金残高・営業キャッシュ・フロー更新有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前年同期間に比べ16億36百万円増加し、135億27百万円となりました。営業活動により獲得した資金は、13億11百万円(前年同期間は80百万円の支出)となりました。」
第2四半期末の現金及び現金同等物は135億27百万円となり、営業キャッシュ・フローは前年同期の8,024万円の支出から13億11百万円の収入へ転じた。 - FY2022-Q1第52期第1四半期現金残高の更新有価証券報告書
「この主な要因は、現金及び預金が90百万円、売掛金が1億66百万円それぞれ増加したことなどによります。」
第1四半期末の現金及び預金は127億44百万円となり、前事業年度末から90百万円増加した。 - FY2021年度末現金残高・営業キャッシュ・フローの更新有価証券報告書
「当事業年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、前事業年度末に比べ1億36百万円減少し126億53百万円となりました。営業活動によって得られた資金は前年同期間と比べ11億84百万円減少し9億66百万円となりました。」
年度末の現金及び現金同等物は126億53百万円へ1億36百万円減少し、営業キャッシュ・フローも21億51百万円から9億66百万円へ減少したが、営業収入は維持された。 - FY2021-Q3第3四半期末現金残高の更新有価証券報告書
「この主な要因は、現金及び預金が5億33百万円、売掛金が4億41百万円、有形固定資産が償却等により2億14百万円それぞれ減少したことなどによります。」
第3四半期末の現金及び預金は122億55百万円となり、前事業年度末から5億33百万円減少した。第3四半期累計のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2021-Q2第51期第2四半期末現金残高・営業キャッシュ・フロー更新有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前年同期間に比べ30億87百万円増加し、118億91百万円となりました。営業活動により支出した資金は、前年同期間に比べ23億23百万円減少し、80百万円となりました」
第2四半期末の現金及び現金同等物は118億91百万円となり、営業キャッシュ・フローは前年同期の24億3百万円の支出から8,024万円の支出へ縮小した。 - FY2021-Q1第51期第1四半期末現金残高の更新有価証券報告書
「この主な要因は、現金及び預金が8億62百万円、売掛金が5億29百万円それぞれ減少したことなどによります。」
第1四半期末の現金及び預金は119億26百万円となり、前事業年度末から8億62百万円減少した。 - FY2020年度末現金残高・営業キャッシュ・フロー更新有価証券報告書
「当事業年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、前事業年度末に比べ11億25百万円増加し127億89百万円となりました。」
FY2020末の現金及び現金同等物は127億89百万円へ増加し、営業活動によるキャッシュ・フローは21億51百万円の収入となった。 - FY2020-Q3第3四半期末現金残高の更新有価証券報告書
「この主な要因は、売掛金が37億22百万円増加した一方で、現金及び預金が25億27百万円、有形固定資産が土地の売却及び償却等により8億55百万円、投資その他の資産が投資有価証券の評価替等により2億35百万円それぞれ減少したことなどによります。」
第3四半期末の現金及び預金は91億36百万円となり、前事業年度末から25億27百万円減少した。 - FY2020-Q2第2四半期営業キャッシュ・フロー赤字・現金残高更新有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前年同期間に比べ10億39百万円増加し、88億3百万円となりました。営業活動により支出した資金は、24億3百万円(前年同期間は55百万円の収入)となりました。」
第2四半期末の現金及び現金同等物は88億3百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローは24億3百万円の支出となった。 - FY2020-Q1第1四半期末現金残高の更新有価証券報告書
「現金及び預金 11,664,702 11,809,405」
第1四半期末の現金及び預金は118億94百万円で、前事業年度末の116億64百万円から増加した。第1四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2019通期営業キャッシュ・フロー黒字化・現金増加有価証券報告書
「当事業年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、前事業年度末に比べ36億48百万円増加し116億64百万円となりました。」
通期の営業活動によるキャッシュ・フローは前年の30億39百万円の支出から46億40百万円の収入へ転じ、現金及び現金同等物も116億64百万円へ増加した。 - FY2019-Q4第3四半期末現金残高の更新有価証券報告書
「この主な要因は、売掛金が13億1百万円増加した一方で、現金及び預金が4億87百万円、有形固定資産が償却及び工場の売却等により5億68百万円それぞれ減少したことなどによります。」
第3四半期会計期間末の現金及び預金は75億28百万円となり、前事業年度末から4億87百万円減少した。 - FY2019-Q3営業キャッシュ・フローの黒字化有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前年同期間に比べ8億43百万円増加し、77億64百万円となりました。営業活動によって得られた資金は、55百万円(前年同期間は36億41百万円の支出)となりました。」
第2四半期末の現金及び現金同等物は77億64百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の36億41百万円の支出から55百万円の収入に転じた。 - FY2019-Q2第49期第1四半期末現金残高の追加有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べ8億10百万円減少して335億35百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が6億27百万円減少したことなどによります。」
第1四半期末の現金及び預金は73億88百万円となり、前事業年度末の80億15百万円から6億27百万円減少した。 - FY2018年度末現金残高・営業キャッシュ・フローの追加有価証券報告書
「当事業年度におけるキャッシュ・フローの状況については、営業活動によって資金を得ることはできず、結果として30億39百万円の資金の支出となりました。…現金同等物は、前事業年度末に比べ38億25百万円減少し(前年比32.3%減)、80億15百万円となりました。」
通期の営業活動によるキャッシュ・フローは30億39百万円の支出となり、現金及び現金同等物は前期末比38億25百万円減の80億15百万円となった。 - FY2018-Q4第3四半期末現金残高の追加有価証券報告書
「現金及び預金 11,841,822 6,385,022」
現金及び預金は前事業年度末の118億41百万円から第3四半期会計期間末には63億85百万円となった。第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前年同期間に比べ90億37百万円減少し、69億21百万円となりました。営業活動によって使用した資金は、36億41百万円(前年同期間は3億33百万円の収入)となりました。」
第2四半期末の現金及び現金同等物は69億21百万円となり、前年同期比90億37百万円減少した。営業活動によるキャッシュ・フローも36億41百万円の支出となった。