カネ美食品(2669)・方針再掲
資本コストを意識した収益性・ROE向上
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当事業年度末の自己資本比率は、77.9%であり自己資本利益率は6.1%であります。」
資本コストを意識して収益性、ROE、企業価値の向上を目指す方針を継続している。自己資本比率は77.9%、ROEは6.1%となった。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当事業年度末の自己資本比率は、77.7%であり自己資本利益率は、6.9%であります。当社は資本コストについては、一般的に妥当とされている計算方法から算定しておりますが、資本コストを意識した上で、収益性を高め、更なる自己資本利益率の向上と持続的な企業価値の向上に注力してまいります。」
自己資本比率77.7%、ROE6.9%を開示し、資本コストを意識した収益性・ROE・企業価値向上の方針を継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「資本コストを意識した上で、収益性を高め、更なる自己資本利益率の向上と持続的な企業価値の向上に注力してまいります。」
資本コストを意識し、収益性・自己資本利益率・企業価値の向上を図る方針を新たに明示した。