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カネ美食品(2669)・事実削除

決算期の3月期から2月期への変更

FY2019に初出。6回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021-Q2。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY2021-Q22019: 320192020: 32020
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直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2削除有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は372億98百万円(前年同期間の売上高は435億9百万円)となりました」

    決算期変更に伴う比較期間相違のため前年同期比較を記載しない旨の説明は本報告書では見られず、前年同期間との比較を通常どおり開示している。
  2. FY2020移行期間の比較期間差を継続開示有価証券報告書

    「当社は前事業年度より決算期を3月期から2月期に変更いたしました。これにより当事業年度(自2019年3月1日至 2020年2月29日)と比較対象となる前事業年度(自2018年4月1日至 2019年2月28日)の期間が異なるため対前年増減比較については記載をしておりません。」

    決算期変更に伴う前年度との期間差により、FY2020通期でも通常の前年同期比較を記載しない扱いを継続した。
  3. FY2020-Q3第3四半期の比較期間相違による前年同期比較非表示有価証券報告書

    「当社は、前事業年度より決算期を3月期から2月期に変更いたしました。これにより当第3四半期累計期間(自2019年3月1日 至2019年11月30日)と比較対象となる前第3四半期累計期間(自2018年4月1日 至2018年12月31日)の期間が異なるため対前年同四半期増減比較については記載しておりません。」

    決算期変更により第50期第3四半期累計期間と前第49期第3四半期累計期間の対象期間が異なるため、通常の前年同期比較を記載しない扱いを継続している。
  4. FY2020-Q2第2四半期の比較期間相違による前年同期比較非表示有価証券報告書

    「当社は、前事業年度より決算期を3月期から2月期に変更いたしました。これにより当第2四半期累計期間(自2019年3月1日 至2019年8月31日)と比較対象となる前第2四半期累計期間(自2018年4月1日 至2018年9月30日)の期間が異なるため対前年同四半期増減比較については記載しておりません。」

    決算期変更により第50期第2四半期累計期間と前第49期第2四半期累計期間の対象期間が異なるため、通常の前年同期比較を記載しない扱いを継続している。
  5. FY2020-Q1比較期間相違による前年同期比較非表示有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間(自2019年3月1日 至2019年5月31日)と比較対象となる前第1四半期累計期間(自2018年4月1日 至2018年6月30日)の期間が異なるため対前年同四半期増減比較については記載しておりません。」

    決算期変更により当第1四半期と前年同四半期の対象期間が異なり、通常の前年同四半期増減比較を記載しない扱いとなった。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「2018年6月21日開催の第48回定時株主総会において、決算期を3月期から2月期に変更したことから、第49期は、2018年4月1日から2019年2月28日までの11ヵ月間となっております。」

    定時株主総会決議により決算期を3月期から2月期へ変更し、第49期が11ヵ月の移行期間となった。
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