第1四半期の減収減益
FY2017-Q2に初出。。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。
- FY2027-H1第57期中間業績・増収増益有価証券報告書
「以上の要因により、当中間会計期間の経営成績は、売上高は前年同期間に比べ3.4%増収の443億53百万円となりました。利益面については、テナント事業における将来を見据えた投資による影響があったものの、外販事業の収益改善及びPPIHグループとの協業効果が大きく寄与し、経常利益は前年同期間に比べ41.7%増益の16億46百万円、中間純利益は前年同期間に比べ34.8%増益の9億25百万円となりました。」
第57期中間期は売上高443億53百万円、経常利益16億46百万円、中間純利益9億25百万円となり、増収増益を開示した。 - FY2026第56期通期業績・減収減益有価証券報告書
「当事業年度の売上高は、前年同期間に比べ4.2%減収の866億53百万円となりました。また経常利益は、前年同期間に比べ7.3%減益の28億78百万円、当期純利益は前年同期間に比べ7.2%減益の18億7百万円となりました。」
第56期通期は売上高866億53百万円、経常利益28億78百万円、当期純利益18億7百万円となり、減収減益を開示した。 - FY2026-H1第56期中間業績・減収減益有価証券報告書
「以上の要因により、当中間会計期間の経営成績は、売上高は前年同期間と比べ、5.4%減収の428億92百万円となりました。利益面については、経常利益は前年同期間と比べ35.4%減益の11億61百万円、中間純利益は前年同期間と比べ41.4%減益の6億86百万円となりました。」
第56期中間期は売上高が前年同期比5.4%減、経常利益が35.4%減、中間純利益が41.4%減となった。 - FY2025第55期通期業績・増収減益有価証券報告書
「当事業年度の売上高は、前年同期間に比べ3.8%増収の904億81百万円となりました。また経常利益については、前年同期間に比べ3.3%減益の31億8百万円、当期純利益は、前年同期間に比べ5.0%増益の19億48百万円となりました。」
第55期通期は増収減益となり、売上高904億81百万円、経常利益31億8百万円、当期純利益19億48百万円を開示した。 - FY2025-H1第55期中間業績・増収減益有価証券報告書
「以上の要因により、当中間会計期間の経営成績は、売上高は前年同期間と比べ5.6%増収の453億60百万円となりました。利益面については、経常利益は前年同期間と比べ4.0%減益の18億円、中間純利益は前年同期間と比べ3.6%減益の11億72百万円となりました。」
第55期中間期は売上高453億60百万円で前年同期比5.6%増となった一方、経常利益は4.0%減、中間純利益は3.6%減の増収減益となった。 - FY2025-Q1第55期第1四半期業績・増収減益有価証券報告書
「以上の要因により、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高は前年同期間に比べ6.6%増収の222億77百万円となりました。利益面については、経常利益は前年同期間と比べ8.4%減益の7億91百万円、四半期純利益は前年同期間に比べ10.5%減益の5億14百万円となりました。」
第55期第1四半期の業績として、売上高222億77百万円、経常利益7億91百万円、四半期純利益5億14百万円を開示した。売上高は増加したが、利益は前年同期比で減少した。 - FY2024第54期通期業績・増収増益有価証券報告書
「以上の要因により、当事業年度の売上高は前事業年度に比べ7.4%増収の871億7百万円となりました。また経常利益については、前事業年度に比べ17.2%増益の32億15百万円、当期純利益は、前事業年度に比べ7.8%増益の18億54百万円となりました。」
第54期通期で売上高7.4%増、経常利益17.2%増、当期純利益7.8%増の増収増益となった。 - FY2024-Q3第54期第3四半期累計業績・増収増益有価証券報告書
「以上の要因により、当第3四半期累計期間の売上高は前年同期間と比べ7.3%増収の644億98百万円となりました。経常利益については前年同期間と比べ29.8%増益の24億63百万円、四半期純利益については前年同期間と比べ26.3%増益の15億68百万円となりました。」
第54期第3四半期累計で、売上高7.3%増、経常利益29.8%増、四半期純利益26.3%増の増収増益となった。 - FY2024-Q2第54期第2四半期累計業績・増収増益有価証券報告書
「以上の要因により、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高は前年同期間と比べ7.0%増収の429億19百万円となりました。利益面については、経常利益は前年同期間と比べ43.2%増益の18億75百万円、四半期純利益は前年同期間と比べ40.9%増益の12億16百万円となりました。」
第54期第2四半期累計で売上高7.0%増、経常利益43.2%増、四半期純利益40.9%増の増収増益となった。 - FY2024-Q1第54期第1四半期業績・増収増益有価証券報告書
「以上の要因により、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高は前年同期間に比べ5.4%増収の208億90百万円となりました。利益面については、経常利益は前年同期間に比べ32.6%増益の8億63百万円、四半期純利益は前年同期間に比べ33.9%増益の5億75百万円となりました。」
第54期第1四半期の業績として、売上高5.4%増、経常利益32.6%増、四半期純利益33.9%増の増収増益を開示した。 - FY2023第53期通期業績・増収増益有価証券報告書
「以上の要因により、当事業年度の売上高は前事業年度に比べ4.4%増収の810億59百万円となりました。また経常利益については、前事業年度に比べ32.5%増益の27億42百万円、当期純利益は、前事業年度に比べ30.3%増益の17億20百万円となりました。」
第53期通期で売上高4.4%増、経常利益32.5%増、当期純利益30.3%増の増収増益となった。 - FY2023-Q3第53期第3四半期累計業績・増収増益有価証券報告書
「以上の要因により、当第3四半期累計期間の売上高は前年同期間と比べ4.2%増収の600億89百万円となりました。経常利益については前年同期間と比べ39.8%増益の18億97百万円、四半期純利益については前年同期間と比べ26.1%増益の12億41百万円となりました。」
第53期第3四半期累計の業績として、売上高4.2%増、経常利益39.8%増、四半期純利益26.1%増の増収増益を開示した。 - FY2023-Q2第53期第2四半期累計業績・増収増益有価証券報告書
「以上の要因により、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高は前年同期間と比べ3.3%増収の400億83百万円となりました。利益面については、経常利益は前年同期間と比べ37.8%増益の13億8百万円、四半期純利益は前年同期間と比べ13.2%増益の8億63百万円となりました。」
第53期第2四半期累計の業績として、売上高400億83百万円、経常利益13億8百万円、四半期純利益8億63百万円を開示し、増収増益となった。 - FY2023-Q1第53期第1四半期業績・増収増益有価証券報告書
「以上の要因により、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高は前年同期間と比べ4.7%増収の198億4百万円となりました。利益面については、経常利益は前年同期間と比べ153.3%増益の6億51百万円、四半期純利益は前年同期間と比べ219.1%増益の4億29百万円となりました。」
第53期第1四半期は売上高が前年同期比4.7%増、経常利益が153.3%増、四半期純利益が219.1%増となり、増収増益を記録した。 - FY2022第52期通期業績・黒字幅拡大有価証券報告書
「以上の要因により、当事業年度の売上高は前期に比べ2.7%増収の776億30百万円となりました。また経常利益については、前期に比べ294.1%増益の20億69百万円、当期純利益は、前期に比べ546.3%増益の13億19百万円となりました。」
第52期通期で売上高は2.7%増、経常利益は20億69百万円、当期純利益は13億19百万円となり、前年から増収・大幅増益となった。 - FY2022-Q3第52期第3四半期累計業績・黒字幅拡大有価証券報告書
「以上の要因により、当第3四半期累計期間の売上高は前年同期間と比べ2.6%増収の576億26百万円となりました。利益面については、経常利益は13億57百万円(前年同期間の経常利益は1億62百万円)、四半期純利益については9億83百万円(前年同期間の四半期純利益は6百万円)となりました。」
第52期第3四半期累計の業績を追加開示した。売上高は前年同期比2.6%増、経常利益は1億62百万円から13億57百万円、四半期純利益は6百万円から9億83百万円へ増加した。 - FY2022-Q2第52期第2四半期累計業績・黒字転換幅拡大有価証券報告書
「以上の要因により、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高は前年同期間と比べ4.0%増収の387億97百万円となりました。利益面については、経常利益は9億49百万円(前年同期間の経常利益は10百万円)、四半期純利益は7億62百万円(前年同期間の四半期純損失は1億39百万円)となりました。」
第52期第2四半期累計の業績を追加開示し、売上高増収、経常利益の大幅増加、四半期純利益の黒字転換を記録した。 - FY2022-Q1第52期第1四半期業績・黒字転換有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高は前年同期間と比べ6.6%増収の188億99百万円となりました。利益面については、経常利益は2億57百万円(前年同期間の経常損失は3億78百万円)、四半期純利益は1億34百万円(前年同期間の四半期純損失は5億57百万円)となりました。」
第52期第1四半期は売上高188億99百万円、経常利益2億57百万円、四半期純利益1億34百万円となり、前年同期の赤字から黒字に転換した。 - FY2021第51期通期業績の追加・大幅減益有価証券報告書
「以上の要因により、当事業年度の売上高は前年同期間に比べ10.8%減収の755億29百万円となりました。また経常利益については、前年同期間比70.7%減益の5億24百万円、当期純利益は、前年同期間比84.0%減益の2億4百万円となりました。」
第51期通期の業績を追加開示し、売上高は10.8%減、経常利益は70.7%減、当期純利益は84.0%減となった。 - FY2021-Q3第51期第3四半期累計業績・最終利益ほぼゼロ有価証券報告書
「以上の要因により、当第3四半期累計期間の売上高は前年同期間と比べ11.5%減収の561億54百万円となりました。利益面については、経常利益は前年同期間と比べ88.0%減益の1億62百万円、四半期純利益については前年同期間と比べ99.3%減益の6百万円となりました。」
第51期第3四半期累計の業績を追加開示した。売上高は561億54百万円、経常利益は1億62百万円、四半期純利益は6百万円となった。 - FY2021-Q2第51期第2四半期累計業績・最終赤字化有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の売上高は372億98百万円(前年同期間の売上高は435億9百万円)となり、利益面については、経常利益は10百万円(前年同期間は11億44百万円)、四半期純利益については1億39百万円の損失(前年同期間は8億73百万円の四半期純利益)となりました」
第51期第2四半期累計の業績を追加開示し、売上高は前年同期比で減少、経常利益は10百万円、四半期純利益は1億39百万円の損失となった。 - FY2021-Q1第51期第1四半期業績・赤字化有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高は前年同期間と比べ19.2%減収の177億21百万円となりました。利益面については、経常損失は3億78百万円(前年同期間の経常利益は5億51百万円)、四半期純損失は5億57百万円(前年同期間の四半期純利益は4億52百万円)となりました。」
第51期第1四半期は、売上高が前年同期比19.2%減となり、経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の黒字から損失に転じた。 - FY2020通期業績の追加・黒字化有価証券報告書
「この結果、当事業年度の売上高は、847億3百万円(前事業年度は824億32百万円)となりました。経常利益については、17億95百万円(前事業年度は6億80百万円)、当期純利益については、12億82百万円(前事業年度は8億43百万円の当期純損失)となりました。」
FY2020通期の売上高、経常利益、当期純利益を追加開示し、経常利益と当期純利益は前年の損失・低水準から改善した。 - FY2020-Q3第50期第3四半期累計業績・黒字幅拡大有価証券報告書
「以上の要因により、当第3四半期累計期間の売上高は634億73百万円(前年同期間の売上高は681億35百万円)となりました。利益面については、経常利益は13億61百万円(前年同期間は7億85百万円)、四半期純利益については10億3百万円(前年同期間は5億3百万円)となりました。」
第50期第3四半期累計の業績を追加開示した。売上高634億73百万円、経常利益13億61百万円、四半期純利益10億3百万円となった。 - FY2020-Q2第50期第2四半期累計業績の追加・黒字幅拡大有価証券報告書
「以上の要因により、当第2四半期累計期間の売上高は435億9百万円(前年同期間の売上高は454億43百万円)となりました。利益面については、経常利益は11億44百万円(前年同期間は5億65百万円)、四半期純利益については8億73百万円(前年同期間は4億7百万円)となりました。」
第50期第2四半期累計の業績を追加開示した。売上高は前年同期間を下回った一方、経常利益・四半期純利益は前年同期間を上回った。 - FY2020-Q1第50期第1四半期業績・黒字化有価証券報告書
「以上の要因により、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高219億33百万円(前年同期間の売上高は222億43百万円)、営業利益5億23百万円(前年同期間の営業利益は29百万円)、経常利益5億51百万円(前年同期間の経常利益は76百万円)、四半期純利益4億52百万円(前年同期間は9百万円の四半期純損失)となりました。」
第50期第1四半期の業績を追加開示した。売上高は前年同期間比で減少したが、営業利益・経常利益・四半期純利益は改善し、四半期純利益は黒字となった。 - FY2019第49期通期業績の追加有価証券報告書
「この結果、当事業年度の売上高は、824億32百万円(前事業年度は902億33百万円)となりました。経常利益については6億80百万円(前事業年度は10億62百万円の損失)となりましたが、当期純利益については、外販事業一部工場の収益性の低下により減損損失13億69百万円を特別損失に計上したため8億43百万円(前事業年度は9億32百万円の損失)の損失計上となりました。」
第49期通期の売上高、経常利益、当期純損失を追加開示した。経常利益は損失から利益に転じた一方、工場の収益性低下による減損損失により最終損失となった。 - FY2019-Q4第49期第3四半期累計業績の追加有価証券報告書
「以上の要因により、当第3四半期累計期間の売上高は前年同期間と比べ0.9%増収の681億35百万円となりました。利益面については、経常利益は7億85百万円(前年同期間は11億31百万円の経常損失)、四半期純利益については5億3百万円(前年同期間は11億94百万円の四半期純損失)となりました。」
第49期第3四半期累計の売上高、経常利益、四半期純利益を追加開示し、前年同期の損失から黒字となった。 - FY2019-Q3第49期第2四半期累計業績・黒字転換有価証券報告書
「以上の要因により、当第2四半期累計期間の売上高は前年同期間と比べ2.0%増収の454億43百万円となりました。利益面については、経常利益は5億65百万円(前年同期間は10億1百万円の経常損失)、四半期純利益については4億7百万円(前年同期間は7億76百万円の四半期純損失)となりました。」
第49期第2四半期累計では、売上高が前年同期比2.0%増、経常利益565百万円、四半期純利益407百万円となり、前年同期の損失から黒字に転じた。 - FY2019-Q2第49期第1四半期業績の追加・損失縮小有価証券報告書
「以上の要因により、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高222億43百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益29百万円(前年同期間は10億95百万円の営業損失)、経常利益76百万円(前年同期間は10億64百万円の経常損失)、四半期純損失9百万円(前年同期間は7億75百万円の四半期純損失)となりました。」
第49期第1四半期は売上高が前年同期比4.9%増となり、営業利益・経常利益は前年同期の損失から利益に転じた。四半期純損失も9百万円まで縮小した。 - FY2018通期業績の追加有価証券報告書
「この結果、当事業年度の経営成績は、売上高902億33百万円(前年同期比2.2%増)、営業損失11億67百万円(前年同期間の営業利益は4億98百万円)、経常損失10億62百万円(前年同期間の経常利益は5億82百万円)、当期純損失は9億32百万円(前年同期間の当期純損失は5億14百万円)となりました。」
通期売上高は前年同期比2.2%増となった一方、営業損失11億67百万円、経常損失10億62百万円、当期純損失9億32百万円を計上した。 - FY2018-Q4第3四半期累計業績の追加有価証券報告書
「以上の要因により、当第3四半期累計期間の売上高は前年同期間と比べ0.8%増収の674億82百万円となりました。利益面については、11億31百万円の経常損失(前年同期間の経常利益は20億4百万円)となりました。」
第3四半期累計では売上高が前年同期比0.8%増となった一方、経常損失11億31百万円を計上した。 - FY2018-Q3第2四半期累計業績の追加有価証券報告書
「以上の要因により、当第2四半期累計期間の売上高は前年同期間と比べ0.5%増収の445億14百万円となりました。利益面については、経常損失は10億1百万円(前年同期間の経常利益は16億9百万円)となり、四半期純損失については7億76百万円(前年同期間の四半期純利益は10億20百万円)となりました。」
第48期第2四半期累計では売上高は前年同期比0.5%増となった一方、経常損失10億1百万円、四半期純損失7億76百万円を計上した。 - FY2018-Q2第48期第1四半期業績の追加有価証券報告書
「以上の要因により、当第1四半期累計期間の売上高は前年同期間と比べ0.8%減収の211億99百万円となりました。利益面については、経常損失は10億64百万円(前年同期間の経常利益は5億73百万円)となり、四半期純損失については7億75百万円(前年同期間の四半期純利益は3億50百万円)となりました。」
第48期第1四半期は売上高が前年同期比0.8%減、経常損失10億64百万円、四半期純損失7億75百万円となった。 - FY2017通期業績の追加有価証券報告書
「当事業年度の売上高は、前期比1.8%減収の882億58百万円となりました。利益面については、経常利益は前期比81.6%減益の5億82百万円となり、さらに外販事業の利益水準低下に伴う減損損失7億58百万円を計上したため、5億14百万円の当期純損失となりました。」
通期売上高は前年同期比1.8%減、経常利益は81.6%減、当期純損失は514百万円となった。 - FY2017-Q4第3四半期累計業績の追加有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の売上高は、前事業年度に比べ1.0%減収の669億1百万円となりました。当第3四半期累計期間の営業利益は、前事業年度に比べ22.4%減益の19億33百万円となりました。」
第3四半期累計では売上高が前年同期比1.0%減、営業利益が22.4%減となった。 - FY2017-Q3第2四半期累計業績の追加有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の売上高は、前年同期間に比べ1.2%減収の442億64百万円となりました。当第2四半期累計期間の営業利益は、前年同期間に比べ10.1%減益の15億64百万円となりました。」
第2四半期累計では売上高が前年同期比1.2%減、営業利益が10.1%減となった。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の売上高は、前年同期間に比べ0.5%減収の213億83百万円となりました。当第1四半期累計期間の営業利益は、前年同期間に比べ29.1%減益の5億41百万円となりました。」
第1四半期は売上高が前年同期比0.5%減、営業利益が29.1%減となった。