読む価値
32軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
1202400
株書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスによる当社株式に対する公開買付けの結果及び主要株主の異動
対象となる主体
カネ美食品株式会社、株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス、株式会社ファミリーマート
対象拠点・対象製品
カネ美食品株式会社の普通株式
発生2022年8月9日
(公開買付け終了日)。主要株主の異動予定日は2022年8月16日(決済の開始日)
認知・通知受領2022年8月10日
(公開買付者から公開買付けの結果について報告を受けた日)
同日この開示2022年8月10日
原因
応募株券等の総数が買付予定数の下限に達し、かつ買付予定数の上限を超えたため、あん分比例方式により買付けが行われた
議決権所有割合の異動
対象の株主11.83%→4.26%(-7.57pt)
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
異動前の議決権所有割合
11,450個、11.83%(2022年2月28日現在)
異動後の議決権所有割合
4,118個、4.26%(2022年8月16日予定)
関係する手続き
種類
公開買付け
裁判所・当局
金融商品取引法、東京証券取引所
業績予想への影響
2023年2月期の当社の業績に与える影響については、現在精査中。今後公表すべき事象が生じた場合には、速やかに公表
今後の見通し
公開買付けの決済を2022年8月16日に開始する。業績への影響は現在精査し、公表すべき事象が生じた場合は速やかに公表する
続報の予定
今後公表すべき事象が生じた場合には、速やかに公表
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスによる当社株式に対する公開買付けの結果及び主要株主の異動 |
| 発生日 | 2022年8月9日(公開買付け終了日)。主要株主の異動予定日は2022年8月16日(決済の開始日) |
| 認知日・通知受領日 | 2022年8月10日(公開買付者から公開買付けの結果について報告を受けた日) |
| 対象となる主体 | カネ美食品株式会社、株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス、株式会社ファミリーマート |
| 対象拠点・対象製品 | カネ美食品株式会社の普通株式 |
| 原因 | 応募株券等の総数が買付予定数の下限に達し、かつ買付予定数の上限を超えたため、あん分比例方式により買付けが行われた |
| 業績予想への影響 | 2023年2月期の当社の業績に与える影響については、現在精査中。今後公表すべき事象が生じた場合には、速やかに公表 |
| 訴訟・手続きの種類 | 公開買付け |
| 裁判所・当局 | 金融商品取引法、東京証券取引所 |
| 異動前の議決権所有割合 | 11,450個、11.83%(2022年2月28日現在) |
| 異動後の議決権所有割合 | 4,118個、4.26%(2022年8月16日予定) |
| 今後の見通し | 公開買付けの決済を2022年8月16日に開始する。業績への影響は現在精査し、公表すべき事象が生じた場合は速やかに公表する |
| 続報の予定 | 今後公表すべき事象が生じた場合には、速やかに公表 |
この書類が述べていない項目(12件)
業績への影響額計上する会計期間原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。応募株式数が買付予定数の下限を上回って公開買付けが成立し、上限を超える応募についてあん分比例方式が適用されたため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。