タビオ(2668)・方針再定義
顧客満足・株主満足・従業員満足を通じた企業価値向上
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025-Q1。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全ステークホルダー重視による企業価値最大化137社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社
タビオがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-Q1再定義有価証券報告書
「このような状況の中で当グループは、世界的なブランディング向上施策を実施し、新しいお客様への認知度を高め、潜在顧客の発掘と既存顧客のロイヤリティ向上に取り組んでおります。」
企業価値・顧客満足の方針が、世界的なブランディング、新規・潜在顧客の発掘、既存顧客のロイヤリティ向上という顧客基盤拡大の表現へ整理されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「靴下といえばタビオ」とお客様にご支持いただけるよう企業価値の向上に尽力していくとともに、顧客満足、株主満足、従業員満足の方途を求めて努力し、お客様に信頼と安心と感動を感じて頂ける会社を目指して参ります。」
企業価値向上と顧客・株主・従業員の満足を目指す方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「以上の戦略を推し進めていくことにより、「靴下といえばタビオ」とお客様にご支持いただけるよう企業価値の向上に尽力していくとともに、顧客満足、株主満足、従業員満足の方途を求めて努力し、お客様に信頼と安心と感動を感じて頂ける会社を目指して参ります。」
顧客・株主・従業員の満足と企業価値向上を目指す方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「以上の戦略を推し進めていくことにより、「靴下といえばタビオ」とお客様にご支持いただけるよう企業価値の向上に尽力していくとともに、顧客満足、株主満足、従業員満足の方途を求めて努力し、お客様に信頼と安心と感動を感じて頂ける会社を目指して参ります。」
顧客・株主・従業員の満足と企業価値向上を目指す方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「以上の戦略を推し進めていくことにより、「靴下といえばタビオ」とお客様にご支持いただけるよう企業価値の向上に尽力していくとともに、顧客満足、株主満足、従業員満足の方途を求めて努力し、お客様に信頼と安心と感動を感じて頂ける会社を目指して参ります。」
各戦略の帰結として、企業価値の向上と顧客・株主・従業員の満足を追求する姿勢を明示している。