タビオ(2668)・方針再定義
時価の算定に関する会計基準等の2023年2月期適用
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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時価算定会計基準等の適用対応1845社が書いているテーマ・逆風5社・追い風3社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1886件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」
時価算定会計基準等の適用済み開示に加え、2021年改正の時価算定会計基準適用指針を当四半期の期首から適用した。財務諸表への影響はない。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。」
2023年2月期の期首から適用予定としていた時価算定会計基準等を当第1四半期の期首から適用した。時価をもって四半期連結貸借対照表価額とする金融商品はなく、財務諸表への影響はない。 - FY2022初出有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準」等は、2023年2月期の期首より適用予定であります。」
時価算定会計基準、関連する適用指針および金融商品の時価等の開示に関する適用指針を2023年2月期の期首から適用する予定で、影響額は評価中と記載している。