タビオ(2668)・施策再掲
最新型刺繍機による付加価値サービスの強化
FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2023。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
OMO・展示会を通じた加工サービスの顧客体験・認知度向上2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、AI機能を搭載した刺繍機の導入や店頭販売員によるスマホ接客など、お客様一人一人に合わせた付加価値の高いサービスの強化にも取り組みました。」
AI機能を搭載した刺繍機とスマホ接客による顧客別の付加価値サービス強化が通期の取り組みとして継続している。 - FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「販売面では、店頭でのスマホ接客やAI技術を搭載した刺繍機の導入、各種コラボ商品の展開など、お客様1人1人に合った付加価値の高いサービスを強化することで、提案力向上に取り組んでおります。」
付加価値サービスの手段が、従来の最新型刺繍機の導入から、AI技術を搭載した刺繍機、スマホ接客、コラボ商品の展開を組み合わせた顧客別提案へ具体化されている。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「販売面では、店頭でのスマホ接客や最新型の刺繍機を導入し、お客様1人1人に合った付加価値の高いサービスを強化することで、お客様への提案力向上に取り組んでおります。」
店頭で顧客ごとの付加価値サービスを強化する手段として、最新型の刺繍機を導入したことが初めて明示されている。