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法定開示書類2667イメージ ワン商社・卸売

過年度の四半期報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ

2021年9月期の第1〜第3四半期報告書について、訂正報告書を追加提出した。訂正により、各四半期の総資産と純資産が175,055千円減少したが、売上高や利益は変わっていない。

読む価値
81重要
3項目のうち2項目からの評価です
向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
175055
千円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示

2021年9月期第1四半期から2021年9月期第3四半期までの四半期報告書

元の開示日が分からないため、経過した日数は出せません。
この訂正2025-02-21
訂正箇所(元の書類のどこか)

2021年9月期第1四半期から第3四半期までの四半期報告書の総資産及び純資産

訂正前

第1四半期:総資産1,971,033千円、純資産1,712,330千円;第2四半期:総資産2,332,557千円、純資産1,955,392千円;第3四半期:総資産3,333,351千円、純資産3,013,855千円

訂正後

第1四半期:総資産1,795,977千円、純資産1,537,274千円;第2四半期:総資産2,157,501千円、純資産1,780,336千円;第3四半期:総資産3,158,296千円、純資産2,838,799千円

変更点各四半期とも総資産及び純資産が各175,055千円減少
業績への影響(会社の説明)

売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益への影響額は各四半期とも「-」。総資産及び純資産は各175,055千円減少

訂正の理由

外部機関より、当該四半期報告書の訂正報告書が必要であるとの指摘を受けたため

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示2021年9月期第1四半期から2021年9月期第3四半期までの四半期報告書
訂正箇所2021年9月期第1四半期から第3四半期までの四半期報告書の総資産及び純資産
訂正内容第1四半期:総資産1,971,033千円、純資産1,712,330千円;第2四半期:総資産2,332,557千円、純資産1,955,392千円;第3四半期:総資産3,333,351千円、純資産3,013,855千円 → 第1四半期:総資産1,795,977千円、純資産1,537,274千円;第2四半期:総資産2,157,501千円、純資産1,780,336千円;第3四半期:総資産3,158,296千円、純資産2,838,799千円(第1四半期:総資産△8.9%、純資産△10.2%;第2四半期:総資産△7.5%、純資産△9.0%;第3四半期:総資産△5.3%、純資産△5.8%)
訂正の理由外部機関より、当該四半期報告書の訂正報告書が必要であるとの指摘を受けたため
業績への影響売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益への影響額は各四半期とも「-」。総資産及び純資産は各175,055千円減少
この書類が述べていない項目(1件)
元の開示日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

外部機関から、2021年9月期第1四半期から第3四半期までの四半期報告書について訂正報告書が必要であるとの指摘を受けたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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