オートウェーブ(2666)・方針再掲
役員等賠償責任保険契約による役員責任への備え
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員賠償責任保険によるガバナンス対応867社が書いているテーマ・逆風0社・追い風723社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに119社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの867件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は会社法第430条の3第1項に規定する役員等賠償責任保険契約を保険会社との間で締結しています。」
役員等賠償責任保険契約を継続し、犯罪行為等を補償対象外とする運用も再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は会社法第430条の3第1項に規定する役員等賠償責任保険契約を保険会社との間で締結しています。」
取締役、監査役、執行役員等を対象とする役員等賠償責任保険契約を継続していることを再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は会社法第430条の3第1項に規定する役員等賠償責任保険契約を保険会社との間で締結しています。保険料は全額当社が負担しており、当該保険契約は、当社の取締役、監査役及び執行役員等(退任役員を含む)がその職務の執行に関し責任を負うこと、又は当該責任の追及に係る請求を受けることによって生ずることのある損害について填補するものです。」
取締役、監査役、執行役員等を対象とする役員等賠償責任保険契約の締結と、犯罪行為等を補償対象外とする運用を初めて開示している。