純資産・自己資本比率の増加
FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。
- FY2026自己資本比率57.4%への上昇・純資産増加有価証券報告書
「当事業年度末の純資産合計は、前事業年度末に比べ398百万円増加し、4,537百万円となりました。」
純資産は4,139百万円から4,537百万円へ増加し、自己資本比率も前期の55.0%から57.4%へ上昇した。 - FY2026-H1自己資本比率56.4%への上昇・純資産増加有価証券報告書
「当中間会計期間末の総資産は7,445百万円と前事業年度末比74百万円(1.0%)の減少となりました。負債は3,248百万円となり、前事業年度末比132百万円(3.9%)の減少、純資産は4,197百万円で、前事業年度末比58百万円(1.4%)の増加となりました。この結果、自己資本比率は、前事業年度末比1.4ポイント増の56.4%となりました。」
負債が減少する一方、純資産が増加し、自己資本比率は前期末の55.0%から56.4%へ上昇した。 - FY2025自己資本比率55.0%への上昇・純資産増加有価証券報告書
「当事業年度末の純資産合計は、前事業年度末に比べ225百万円増加し、4,139百万円となりました。」
純資産は前期末の3,914百万円から4,139百万円へ225百万円増加し、自己資本比率も前期の52.9%から55.0%へ上昇した。 - FY2025-H1自己資本比率54.7%への上昇・純資産増加有価証券報告書
「負債は3,268百万円となり、前事業年度末比220百万円(6.3%)の減少、純資産は3,938百万円で、前事業年度末比24百万円(0.6%)の増加となりました。この結果、自己資本比率は、前事業年度末比1.8ポイント増の54.7%となりました。」
負債が減少する一方、純資産は24百万円増加し、自己資本比率は前事業年度末の52.9%から54.7%へ上昇した。 - FY2024自己資本比率52.9%・純資産増加有価証券報告書
「当事業年度末の純資産合計は、前事業年度末に比べ234百万円増加し、3,914百万円となりました。」
純資産は前期末の3,679百万円から3,914百万円へ増加し、自己資本比率は49.3%から52.9%へ上昇した。 - FY2024-Q3自己資本比率52.0%・純資産増加有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の総資産は7,416百万円と前事業年度末比42百万円(0.6%)の減少となりました。負債は3,556百万円となり、前事業年度末比223百万円(5.9%)の減少、純資産は3,860百万円で、前事業年度末比180百万円(4.9%)の増加となりました。この結果、自己資本比率は、前事業年度末比2.7ポイント増の52.0%となりました。」
負債が減少する一方、純資産は180百万円増加し、自己資本比率は前事業年度末の49.3%から52.0%へ上昇した。 - FY2024-Q2自己資本比率51.2%・純資産増加有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の総資産は7,329百万円と前事業年度末比130百万円(1.7%)の減少となりました。負債は3,579百万円となり、前事業年度末比200百万円(5.3%)の減少、純資産は3,750百万円で、前事業年度末比70百万円(1.9%)の増加となりました。この結果、自己資本比率は、前事業年度末比1.9ポイント増の51.2%となりました。」
負債が減少する一方、純資産は前事業年度末から70百万円増加し、自己資本比率は49.3%から51.2%へ上昇した。 - FY2024-Q1自己資本比率50.2%・純資産増加有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の総資産は7,376百万円と、前事業年度末比83百万円(1.1%)の減少となりました。負債は3,673百万円となり前事業年度末比107百万円(2.8%)の減少、純資産は3,703百万円で、前事業年度末比23百万円(0.6%)の増加となりました。この結果、自己資本比率は、前事業年度末比0.9ポイント増の50.2%となりました。」
負債が減少する一方、純資産は23百万円増加し、自己資本比率は前事業年度末の49.3%から50.2%へ上昇した。 - FY2023自己資本比率49.3%・純資産増加有価証券報告書
「当事業年度末の純資産合計は、前事業年度末に比べ230百万円増加し、3,679百万円となりました。」
非連結の通期決算で純資産が前期末比230百万円増加し、自己資本比率は49.3%となった。 - FY2023-Q3自己資本比率上昇・負債減少、純資産増加有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の総資産は7,510百万円と前事業年度末比60百万円(0.8%)の減少となりました。負債は3,873百万円となり、前事業年度末比247百万円(6.0%)の減少、純資産は3,636百万円で、前事業年度末比187百万円(5.4%)の増加となりました。この結果、自己資本比率は、前事業年度末比2.8ポイント増の48.4%となりました。」
負債が減少する一方、純資産が増加し、自己資本比率は前事業年度末の45.6%から48.4%へ上昇している。 - FY2023-Q2自己資本比率上昇・負債減少、純資産増加有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の総資産は7,397百万円と前事業年度末比173百万円(2.3%)の減少となりました。負債は3,884百万円となり、前事業年度末比237百万円(5.8%)の減少、純資産は3,512百万円で、前事業年度末比63百万円(1.8%)の増加となりました。この結果、自己資本比率は、前事業年度末比1.9ポイント増の47.5%となりました。」
負債が減少する一方、純資産は増加し、自己資本比率は前事業年度末の45.6%から47.5%へ上昇している。 - FY2023-Q1自己資本比率上昇・負債減少、純資産増加有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の総資産は7,408百万円と、前事業年度末比162百万円(2.1%)の減少となりました。負債は3,947百万円となり前事業年度末比174百万円(4.2%)の減少、純資産は3,460百万円で、前事業年度末比11百万円(0.3%)の増加となりました。この結果、自己資本比率は、前事業年度末比1.1ポイント増の46.7%となりました。」
総資産と負債が減少する一方、純資産は増加し、自己資本比率は前事業年度末の45.6%から46.7%へ上昇した。 - FY2022-Q3自己資本比率上昇・負債減少、純資産増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は7,537百万円と、前連結会計年度末比492百万円(6.1%)の減少となりました。負債は4,128百万円となり前連結会計年度末比553百万円(11.8%)の減少、純資産は3,409百万円で、前連結会計年度末比61百万円(1.8%)の増加となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末比3.5ポイント増の45.2%となりました。」
総資産と負債が減少する一方、純資産は1.8%増加し、自己資本比率は前期末比3.5ポイント上昇して45.2%となった。 - FY2022-Q2自己資本比率上昇・負債大幅減少、純資産微減有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は7,426百万円と前連結会計年度比603百万円(7.5%)の減少となりました。負債は4,098百万円となり、前連結会計年度末比583百万円(12.5%)の減少、純資産は3,327百万円で、前連結会計年度末比20百万円(0.6%)の減少となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末比3.1ポイント増の44.8%となりました。」
総資産と負債が減少し、純資産も0.6%減少した一方、負債の減少幅が大きく、自己資本比率は前連結会計年度末の41.7%から44.8%へ上昇した。 - FY2022-Q1自己資本比率上昇・純資産微減有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は7,670百万円と、前連結会計年度末比359百万円(4.5%)の減少となりました。負債は4,344百万円となり前連結会計年度末比337百万円(7.2%)の減少、純資産は3,325百万円で、前連結会計年度末比22百万円(0.7%)の減少となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末比1.7ポイント増の43.4%となりました。」
負債と純資産は前連結会計年度末から減少した一方、負債の減少幅が大きく、自己資本比率は1.7ポイント上昇して43.4%となった。 - FY2021純資産・自己資本比率の上昇継続有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ141百万円増加し、3,348百万円となりました。」
純資産は3,207百万円から3,348百万円へ増加し、自己資本比率も前期末の39.7%から41.7%へ上昇している。 - FY2021-Q3純資産・自己資本比率の上昇継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は8,197百万円と、前連結会計年度末比118百万円(1.5%)の増加となりました。負債は4,844百万円となり前連結会計年度末比27百万円(0.6%)の減少、純資産は3,352百万円で、前連結会計年度末比145百万円(4.5%)の増加となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末比1.2ポイント増の40.9%となりました。」
負債が減少する一方、純資産は4.5%増加し、自己資本比率は前期末の39.7%から40.9%へ上昇した。 - FY2021-Q2純資産・自己資本比率の上昇継続有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は8,000百万円と前連結会計年度比78百万円(1.0%)の減少となりました。負債は4,707百万円となり、前連結会計年度末比164百万円(3.4%)の減少、純資産は3,292百万円で、前連結会計年度末比85百万円(2.7%)の増加となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末比1.5ポイント増の41.2%となりました。」
負債が減少する一方、純資産は85百万円増加し、自己資本比率は前期末の39.7%から41.2%へ上昇した。 - FY2021-Q1純資産・自己資本比率の上昇継続有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は8,023百万円と、前連結会計年度末比55百万円(0.7%)の減少となりました。負債は4,802百万円となり前連結会計年度末比69百万円(1.4%)の減少、純資産は3,220百万円で、前連結会計年度末比13百万円(0.4%)の増加となりました。この結果、自己資本比率は40.1%となりました。」
負債が減少する一方、純資産は0.4%増加し、自己資本比率は前連結会計年度末の39.7%から40.1%へ上昇した。 - FY2020純資産・自己資本比率の上昇継続有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ177百万円増加し、3,207百万円となりました。」
純資産は前期末比177百万円、5.9%増加し、自己資本比率は36.7%から39.7%へ上昇した。 - FY2020-Q3純資産・自己資本比率の大幅上昇有価証券報告書
「負債は5,024百万円となり前連結会計年度末比193百万円(3.7%)の減少、純資産は3,261百万円で、前連結会計年度末比232百万円(7.7%)の増加となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末比2.7ポイント増の39.4%となりました。」
負債が減少する一方、純資産は7.7%増加し、自己資本比率は前期末比2.7ポイント上昇して39.4%となった。 - FY2020-Q2自己資本比率上昇・純資産増加の継続有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は8,240百万円と前連結会計年度比6百万円(0.1%)の減少となりました。負債は5,150百万円となり、前連結会計年度末比68百万円(1.3%)の減少、純資産は3,090百万円で、前連結会計年度末比61百万円(2.0%)の増加となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末比0.8ポイント増の37.5%となりました。」
負債が減少する一方、純資産は2.0%増加し、自己資本比率は前期末の36.7%から37.5%へ上昇した。 - FY2020-Q1自己資本比率上昇・純資産増加の継続有価証券報告書
「負債は5,133百万円となり前連結会計年度末比84百万円(1.6%)の減少、純資産は3,092百万円で、前連結会計年度末比63百万円(2.1%)の増加となりました。この結果、自己資本比率は37.6%となりました。」
負債が減少する一方、純資産が増加し、自己資本比率は前期末の36.7%から37.6%へ上昇した。 - FY2019自己資本比率上昇・純資産増加の継続有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ74百万円増加し、3,029百万円となりました。」
純資産は3,029百万円へ増加し、自己資本比率は前期末の33.7%から36.7%へ上昇した。 - FY2019-Q3自己資本比率上昇・純資産増加の継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は8,671百万円と、前連結会計年度末比88百万円(1.0%)の減少となりました。負債は5,525百万円となり前連結会計年度末比279百万円(4.8%)の減少、純資産は3,145百万円で、前連結会計年度末比190百万円(6.5%)の増加となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末比2.6ポイント増の36.3%となりました。」
負債が減少する一方、純資産は6.5%増加し、自己資本比率は前期末比2.6ポイント増の36.3%となった。 - FY2019-Q2自己資本比率上昇・純資産増加の継続有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は8,606百万円と前連結会計年度比153百万円(1.8%)の減少となりました。負債は5,607百万円となり、前連結会計年度末比197百万円(3.4%)の減少、純資産は2,999百万円で、前連結会計年度末比44百万円(1.5%)の増加となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末比1.2ポイント増の34.9%となりました。」
負債が減少する一方、純資産は44百万円増加し、自己資本比率は前期末比1.2ポイント増の34.9%となった。 - FY2019-Q1自己資本比率上昇・純資産増加の継続有価証券報告書
「負債は5,548百万円となり前連結会計年度末比256百万円(4.4%)の減少、純資産は2,990百万円で、前連結会計年度末比35百万円(1.2%)の増加となりました。この結果、自己資本比率は35.0%となりました。」
負債が減少する一方、純資産は前連結会計年度末比1.2%増加し、自己資本比率は前期末の33.7%から35.0%へ上昇した。 - FY2018自己資本比率上昇・純資産増加の継続有価証券報告書
「当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ181百万円減少し、5,852百万円となりました。当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ136百万円増加し、2,954百万円となりました。」
負債が減少する一方、純資産は136百万円増加して2,954百万円となり、自己資本比率も前期末の31.8%から33.6%へ上昇した。 - FY2018-Q3自己資本比率上昇・純資産増加有価証券報告書
「負債は5,856百万円となり前連結会計年度末比177百万円(2.9%)の減少、純資産は2,880百万円で、前連結会計年度末比62百万円(2.2%)の増加となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末比1.2ポイント増の33.0%となりました。」
負債が減少し、純資産は2.2%増加、自己資本比率は前期末比1.2ポイント増の33.0%となった。 - FY2018-Q2自己資本比率上昇・純資産微増有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は8,649百万円と前連結会計年度比202百万円(2.3%)の減少となりました。負債は5,827百万円となり、前連結会計年度末比206百万円(3.4%)の減少、純資産は2,821百万円で、前連結会計年度末比3百万円(0.1%)の増加となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末比0.8ポイント増の32.6%となりました。」
純資産は前期末比0.1%増、自己資本比率は前期末比0.8ポイント増の32.6%となった一方、総資産と負債は減少している。 - FY2018-Q1自己資本比率上昇・純資産微減有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は8,620百万円と、前連結会計年度比231百万円(2.6%)の減少となりました。負債は5,803百万円となり前連結会計年度末比230百万円(3.8%)の減少、純資産は2,817百万円で、前連結会計年度末比0百万円(0.0%)の減少となりました。この結果、自己資本比率は32.7%となりました。」
純資産は前期末比でおおむね横ばいとなる一方、自己資本比率は前期末の31.8%から32.7%へ上昇している。 - FY2017自己資本比率の上昇継続有価証券報告書
「純資産は2,818,480千円で、前連結会計年度末比164,366千円(6.2%)の増加となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の29.3%から31.8%となりました。」
純資産が増加し、自己資本比率は前期末の29.3%から31.8%へ上昇した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「負債は6,171百万円となり前連結会計年度末比237百万円(3.7%)の減少、純資産は2,772百万円で、前連結会計年度末比118百万円(4.5%)の増加となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末比1.7ポイント増の31.0%となりました。」
第3四半期末に負債が減少し、純資産および自己資本比率が前連結会計年度末から増加したと開示している。