減収と営業損失の継続
FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
- FY2026増収・営業利益および純利益の大幅増加有価証券報告書
「当社の当事業年度における売上高は9,835百万円(前期比10.9%増)、営業利益は318百万円(前期比16.1%増)、経常利益は458百万円(前期比11.6%増)、当期純利益につきましては、足元の堅調な業績や今後の業績見通し等を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性が増加したことに伴い、当期純利益は441百万円(前期比64.3%増)となりました。」
車関連事業と業務スーパー事業により全社で増収となり、営業利益・経常利益・当期純利益も増加した。 - FY2026-H1中間増収・営業利益および純利益の増加有価証券報告書
「以上の結果、当社の当中間会計期間における売上高は4,641百万円(前年同期比14.1%増)、営業利益は109百万円(前年同期比87.4%増)、経常利益は175百万円(前年同期比50.4%増)、中間純利益は101百万円(前年同期比50.2%増)となりました。」
車関連事業と業務スーパー事業の増収により、全社で増収となり、営業利益、経常利益、中間純利益も前年同期を上回った。 - FY2025通期増収・営業利益減少と純利益増加の併存有価証券報告書
「当社の当事業年度における売上高は8,871百万円(前期比5.3%増)、営業利益は274百万円(前期比17.8%減)、経常利益は411百万円(前期比3.6%減)、当期純利益は268百万円(前期比2.1%増)となりました。」
業務スーパー事業の増収などにより全社売上高は前期比5.3%増となった一方、店舗運営効率向上のための投資や出店費用の影響により営業利益・経常利益は減少し、当期純利益は増加した。 - FY2025-H1業務スーパー増収による全社増収と投資負担による減益有価証券報告書
「当社の当中間会計期間における売上高は、業務スーパー事業が伸長したことにより4,066百万円(前年同期比0.4%増)、店舗の運営効率を高めるための投資を行ったことにより、営業利益は58百万円(前年同期比47.5%減)、経常利益は116百万円(前年同期比28.3%減)、中間純利益は67百万円(前年同期比31.8%減)となりました。」
業務スーパー事業の伸長により全社売上高は前年同期比0.4%増となった一方、店舗運営効率向上のための投資により営業利益、経常利益、中間純利益は減少した。 - FY2024増収・営業利益、経常利益、純利益の増加有価証券報告書
「当事業年度末の経営成績は、売上高は8,422百万円(前期比5.4%増)、営業利益は333百万円(前期比12.7%増)、経常利益は426百万円(前期比4.1%増)、当期純利益は263百万円(前期比1.4%増)となりました。1株当たり当期純利益は18.21円となりました。また、自己資本当期純利益率(ROE)は6.9%となりました。」
非連結通期で増収となり、営業利益、経常利益、当期純利益も前期を上回った。 - FY2024-Q3増収・営業利益、経常利益、純利益の減少有価証券報告書
「以上の結果、当社の当第3四半期累計期間における売上高は6,320百万円(前年同四半期比6.6%増)、営業利益は251百万円(前年同四半期比0.8%減)、経常利益は338百万円(前年同四半期比0.9%減)、四半期純利益は209百万円(前年同四半期比3.3%減)となりました。」
売上高は前年同四半期比6.6%増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2024-Q2増収・営業利益、経常利益、純利益の増加有価証券報告書
「以上の結果、当社の当第2四半期累計期間における売上高は4,052百万円(前年同四半期比10.9%増)、営業利益は111百万円(前年同四半期比28.4%増)、経常利益は163百万円(前年同四半期比9.8%増)、四半期純利益は99百万円(前年同四半期比7.4%増)となりました。」
前年同四半期比で増収となり、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも増加した。 - FY2024-Q1増収・営業利益大幅増、経常利益・純利益増有価証券報告書
「以上の結果、当社の当第1四半期累計期間における売上高は1,988百万円(前年同四半期比14.5%増)、営業利益は59百万円(前年同四半期比92.6%増)、経常利益は84百万円(前年同四半期比38.0%増)、四半期純利益は52百万円(前年同四半期比29.9%増)となりました。」
前年同四半期比で増収となり、営業利益は92.6%増、経常利益は38.0%増、四半期純利益は29.9%増となった。 - FY2023非連結通期で増収・利益大幅増有価証券報告書
「当事業年度末の経営成績は、売上高は7,994百万円(前期比7.7%増)、営業利益は296百万円(前期比98.7%増)、経常利益は409百万円(前期比66.3%増)、当期純利益は259百万円(前期比84.0%増)となりました。1株当たり当期純利益は17.96円となりました。また、自己資本当期純利益率(ROE)は7.3%となりました。」
非連結決算による通期業績として、売上高が前期比7.7%増、営業利益が98.7%増、経常利益が66.3%増、当期純利益が84.0%増となり、利益面で大幅な改善を報告している。 - FY2023-Q3第3四半期非連結業績の開示有価証券報告書
「以上の結果、当社の当第3四半期累計期間における売上高は5,926百万円、営業利益は253百万円、経常利益は341百万円、四半期純利益は216百万円となりました。」
非連結決算への変更後の第3四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を開示している。前年同四半期との比較分析は行っていない。 - FY2023-Q2第2四半期非連結業績の開示有価証券報告書
「以上の結果、当社の当第2四半期累計期間における売上高は3,652百万円、営業利益は86百万円、経常利益は148百万円、四半期純利益は92百万円となりました。」
非連結決算への変更後の第2四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を開示している。前年同四半期との比較分析は行っていない。 - FY2023-Q1非連結化後の第1四半期業績を開示有価証券報告書
「以上の結果、当社の当第1四半期累計期間における売上高は1,737百万円、営業利益は30百万円、経常利益は61百万円、四半期純利益は40百万円となりました。」
非連結決算への変更後、前年同四半期との比較は行っていないものの、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を計上している。 - FY2022-Q3増収・営業利益、経常利益、純利益の減少有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は5,447百万円(前年同四半期比3.6%増)、営業利益は90百万円(前年同四半期比30.0%減)、経常利益は164百万円(前年同四半期比20.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は93百万円(前年同四半期比36.4%減)となりました。」
売上高は前年同四半期比3.6%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2022-Q2増収・営業損失拡大、経常利益・純利益減少有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は3,502百万円(前年同四半期比7.4%増)、営業損失は10百万円(前年同四半期は営業損失3百万円)、経常利益は35百万円(前年同四半期比29.9%減)、前連結会計年度において税務上の繰越欠損金が解消されたことに伴い、繰延税金資産の減少などによる影響もあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は11百万円(前年同四半期比86.5%減)となりました。」
売上高は前年同四半期比7.4%増となった一方、営業損失は3百万円から10百万円へ拡大し、経常利益は29.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は86.5%減となった。 - FY2022-Q1増収・営業黒字化・経常利益増加、純利益減少有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は1,792百万円(前年同四半期比15.2%増)、営業利益は4百万円(前年同四半期は営業損失2百万円)、経常利益は27百万円(前年同四半期比41.6%増)、前連結会計年度において税務上の繰越欠損金が解消されたことに伴い、繰延税金資産の減少などによる影響もあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は9百万円(前年同四半期比34.4%減)となりました。」
売上高は15.2%増加し、営業損益は前年同期の損失から利益に転じ、経常利益も41.6%増加した。一方、繰延税金資産の減少などにより親会社株主に帰属する四半期純利益は34.4%減少した。 - FY2021減収・営業利益および経常利益増加、純利益減少有価証券報告書
「売上高は7,063百万円(前期比7.1%減)、営業利益は118百万円(前期比68.7%増)、経常利益は223百万円(前期比30.5%増)、税務上の繰越欠損金の解消に伴い繰延税金資産の一部を取り崩したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は142百万円(前期比20.2%減)となりました。」
減収となった一方、営業利益と経常利益は増加した。繰越欠損金解消に伴う繰延税金資産の一部取崩しなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は減少している。 - FY2021-Q3減収・営業利益および経常利益増加、純利益減少有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は5,259百万円(前年同四半期比9.3%減)、営業利益は128百万円(前年同四半期比15.6%増)、経常利益は207百万円(前年同四半期比13.0%増)、税務上の繰越欠損金の解消に伴い繰延税金資産の一部を取り崩したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は146百万円(前年同四半期比37.1%減)となりました。」
売上高は減少した一方、営業利益と経常利益は増加した。繰延税金資産の一部取崩しなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。 - FY2021-Q2減収・営業赤字化、純利益増加有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は3,262百万円(前年同四半期比13.6%減)、営業損失は3百万円(前年同四半期は営業利益25百万円)、経常利益は51百万円(前年同四半期比29.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は86百万円(前年同四半期比38.9%増)となりました。」
新型コロナウイルス感染症や需要減退の影響により減収となり、営業損益は前年の黒字から損失へ転じ、経常利益も減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2021-Q1新型コロナウイルス感染症による減収・営業赤字化・利益減少有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は1,555百万円(前年同四半期比13.8%減)、営業損失は2百万円(前年同四半期は営業利益43百万円)、経常利益は19百万円(前年同四半期比69.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14百万円(前年同四半期比77.8%減)となりました。」
新型コロナウイルス感染症による経済活動縮小と需要減退の影響が、減収、営業利益から営業損失への転換、経常利益・純利益の減少として現れている。 - FY2020減収・営業利益減少と経常利益・純利益増加の併存有価証券報告書
「当連結会計年度末の経営成績は、売上高は7,601百万円(前期比2.9%減)、営業利益は70百万円(前期比43.8%減)、経常利益は171百万円(前期比191.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は178百万円(前期比133.7%増)、1株当たり当期純利益は12.32円となりました。」
売上高と営業利益は前期を下回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は大幅に増加している。 - FY2020-Q3減収・営業利益減少と経常利益・純利益増加の併存有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は5,797百万円(前年同四半期比1.1%減)、営業利益は111百万円(前年同四半期比21.0%減)、経常利益は183百万円(前年同四半期比0.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は233百万円(前年同四半期比21.9%増)となりました。」
売上高と営業利益は前年同四半期を下回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2020-Q2増収・営業利益、経常利益、純利益の増加有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は3,774百万円(前年同四半期比3.8%増)、営業利益は25百万円(前年同四半期比162.3%増)、経常利益は72百万円(前年同四半期比99.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は62百万円(前年同四半期比35.4%増)となりました。」
前年同四半期比で増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。 - FY2020-Q1増収・営業利益、経常利益、純利益の増加有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は1,804百万円(前年同四半期比0.3%増)、営業利益は43百万円(前年同四半期比80.6%増)、経常利益は65百万円(前年同四半期比65.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は63百万円(前年同四半期比64.9%増)となりました。」
売上高は微増となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期を上回った。 - FY2019増収・営業利益微減、経常利益・純利益減少有価証券報告書
「売上高は7,828百万円(前期比6.4%増)、営業利益は124百万円(前期比5.4%減)、経常利益は58百万円(前期比66.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は76百万円(前期比44.3%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を下回った。 - FY2019-Q3増収・営業利益、経常利益、純利益の大幅増加有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は5,861百万円(前年同四半期比8.2%増)、営業利益は141百万円(前年同四半期比118.8%増)となりました。経常利益は182百万円(前年同四半期比94.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は191百万円(前年同四半期比198.0%増)となりました。」
売上高が前年同四半期比8.2%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期を大幅に上回った。 - FY2019-Q2増収・営業利益減少、経常利益・純利益増加有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は3,635百万円(前年同四半期比7.0%増)、営業利益は9百万円(前年同四半期比14.4%減)となりました。経常利益は36百万円(前年同四半期比15.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は45百万円(前年同四半期比682.1%増)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益は減少し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期を上回った。 - FY2019-Q1増収・利益の大幅改善継続有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は1,800百万円(前年同四半期比5.9%増)、営業利益は24百万円(前年同四半期比713.8%増)、経常利益は39百万円(前年同四半期比183.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38百万円(前年同四半期比2,171.8%増)となりました。」
売上高の増加が続き、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期を大幅に上回った。 - FY2018増収継続・営業利益、経常利益、純利益の減少有価証券報告書
「売上高は7,354百万円(前期比1.3%増)、営業利益は131百万円(前期比4.3%減)、経常利益は175百万円(前期比1.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は136百万円(前期比16.4%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を下回った。 - FY2018-Q3増収継続・営業利益および経常利益の減少・純利益の大幅減少有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は5,419百万円(前年同四半期比1.2%増)、営業利益は64百万円(前年同四半期比9.5%減)、経常利益は93百万円(前年同四半期比6.1%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期に特別利益23百万円の計上があったこと等から、前年同四半期比48.4%減の64百万円となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益と経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比48.4%減となった。 - FY2018-Q2増収・営業黒字化・経常利益および純利益の増加有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は3,399百万円(前年同四半期比2.1%増)、営業利益は11百万円(前年同四半期は営業損失15百万円)となりました。経常利益は31百万円(前年同四半期は経常利益0百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5百万円(前年同四半期比58.2%増)となりました。」
前年同四半期比で増収となり、営業損益は損失から利益に転じ、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。 - FY2018-Q1増収・営業黒字化・経常黒字化・純利益化有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は1,699百万円(前年同四半期比4.9%増)、営業利益は2百万円(前年同四半期は営業損失21百万円)、経常利益は13百万円(前年同四半期は経常損失14百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失14百万円)となりました。」
売上高が前年同四半期比4.9%増となり、営業損益、経常損益、親会社株主に帰属する四半期純損益はいずれも前年同四半期の損失から利益に転じている。 - FY2017減収小幅継続・営業黒字化・経常利益および純利益の大幅増加有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は7,262百万円(前期比0.1%減)、営業利益は137百万円(前期は営業損失15百万円)、経常利益は177百万円(前期比440.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は163百万円(前期比217.6%増)となりました。」
売上高は前期比0.1%減にとどまった一方、営業損益は損失から137百万円の利益に転じ、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益も大幅に増加した。 - FY2017-Q3減収小幅継続・営業黒字化・経常利益および純利益の拡大有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は5,352百万円(前年同四半期比0.8%減)、営業利益は71百万円(前年同四半期は営業損失78百万円)、経常利益は99百万円(前年同四半期は経常損失41百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は124百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失9百万円)となりました。」
売上高は前年同四半期比で小幅減収となったが、営業損益は損失から71百万円の利益に転じ、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同四半期の損失から利益となった。 - FY2017-Q2減収継続・営業損失縮小、経常黒字化・純利益化有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は3,330百万円(前年同四半期比4.2%減)、営業損失は15百万円(前年同四半期は営業損失88百万円)となりました。経常利益は0百万円(前年同四半期は経常損失62百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失26百万円)となりました。」
減収は続いているが、営業損失は縮小し、経常損益と親会社株主に帰属する四半期純損益は前年同四半期の損失から利益に転じている。 - FY2017-Q1減収継続・営業損失幅縮小有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は1,620百万円(前年同四半期比5.1%減)、営業損失は21百万円(前年同四半期は営業損失61百万円)、経常損失は14百万円(前年同四半期は経常損失50百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は14百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失43百万円)となりました。」
売上高の減少と営業損失・経常損失・純損失の継続が確認される一方、損失額は前年同四半期から縮小した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における売上高は7,266百万円(前期比18.4%減)、営業損失は15百万円(前期は営業損失42百万円)、経常利益は32百万円(前期比5.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は51百万円(前期比207.1%増)となりました。」
売上高と経常利益は減少し、営業損失が続く一方、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。