オートウェーブ(2666)・施策前進
一般修理受入促進・工程見直しによる鈑金単価と利益の向上
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
車両販売周辺の整備・保険サービス拡大11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「店頭での一般修理の受入促進や、作業工程の見直しにより1台当たり単価ならびに利益が上昇した結果、売上高が前期比0.9%増加いたしました。」
一般修理の受入促進と作業工程の見直しを通じて1台当たり単価・利益を高め、鈑金売上高が前期比0.9%増加したと報告している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、店頭での一般修理の受入促進や、作業工程の見直しによる1台当たり単価ならびに利益が上昇いたしました。」
一般修理の受入促進と作業工程の見直しにより、1台当たり単価および利益を高める施策を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、店頭での一般修理の受入促進や、作業工程の見直しによる1台当たり単価ならびに利益が上昇いたしました。」
保険修理に加えて店頭での一般修理を促進し、作業工程を見直すことで1台当たり単価と利益を高める施策を再確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「また、店頭での一般修理の受入促進や、作業工程の見直しによる1台当たり単価ならびに利益が上昇いたしました。」
保険修理に加えて店頭での一般修理を促進し、作業工程を見直すことで、1台当たり単価と利益が上昇したと説明している。