オートウェーブ(2666)・施策前進
ライブカメラによる整備作業の透明性・安全性向上
FY2024-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安心ピットカメラによる作業透明化・サービス品質向上2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「また、当社では、お客様から自動車整備に対する一層のご安心とご信頼をいただくため、整備工場(ピット)内の作業をリアルタイムで見ることができるよう、ライブカメラを設置いたしました。」
整備工場内のライブカメラ設置を実施したことを通期で報告し、作業の透明性・確実性・安全性を高める仕組みを具体化している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「また、当社では、お客様から自動車整備に対する一層のご安心とご信頼をいただくため、整備工場(ピット)内の作業をリアルタイムで見ることができるよう、ライブカメラを設置することといたしました。これにより、作業の透明性を高めると共に、確実で安全性を考慮した作業を店舗待合室のモニターからご確認いただけるようになりました。」
整備工場内のライブカメラと待合室モニターにより、整備作業の透明性、確実性、安全性および顧客の安心・信頼を高める施策を再確認している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「また、当社では、お客様から自動車整備に対する一層のご安心とご信頼をいただくため、整備工場(ピット)内の作業をリアルタイムで見ることができるよう、ライブカメラを設置することといたしました。これにより、作業の透明性を高めると共に、確実で安全性を考慮した作業を店舗待合室のモニターからご確認いただけるようになりました。」
整備工場内にライブカメラを設置し、待合室のモニターで作業を確認できる仕組みにより、整備作業の透明性、確実性、安全性および顧客の安心・信頼の向上を図る施策を初めて記載している。