Komori
オートウェーブ(2666)・施策弁済期限とリファイナンス見込みの明示

シンジケートローンによる債権者間協定からの脱却と安定的な資金調達

FY2019に初出。16回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20262019: 320192020: 320202021: 420212022: 020222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026弁済期限とリファイナンス見込みの明示有価証券報告書

    「長期借入金の弁済期限は2029年3月30日となっておりますが、当該弁済期限までに新たな借入契約を締結(リファイナンス)することを見込んでおります。」

    シンジケートローンを継続する中で、2029年3月30日の弁済期限と、それまでにリファイナンスを行う見込みを明示している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャーとする協調融資によるシンジケートローン契約を締結しております。」

    シンジケートローン契約を継続していることを再確認している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は複数の金融機関との間でシンジケートローン契約を締結しており、」

    債権者間協定から脱却するために締結したシンジケートローン契約を継続していることを再確認している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャー、株式会社千葉銀行をジョイント・アレンジャーとする協調融資によるシンジケートローン契約を締結しております。」

    債権者間協定から脱却するために締結したシンジケートローン契約を継続していることを再確認している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャー、株式会社千葉銀行をジョイント・アレンジャーとする協調融資によるシンジケートローン契約を締結しております。」

    債権者間協定から脱却するために締結したシンジケートローン契約を継続していることを再確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャー、株式会社千葉銀行をジョイント・アレンジャーとする協調融資によるシンジケートローン契約を締結しております。」

    債権者間協定から脱却するために締結したシンジケートローン契約を継続していることを再確認している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャー、株式会社千葉銀行をジョイント・アレンジャーとする協調融資によるシンジケートローン契約を締結しております。」

    債権者間協定から脱却するために締結したシンジケートローン契約を継続していることを再確認している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャー、株式会社千葉銀行をジョイント・アレンジャーとする協調融資によるシンジケートローン契約を締結しております。」

    シンジケートローン契約を継続していることを再確認している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャー、株式会社千葉銀行をジョイント・アレンジャーとする協調融資によるシンジケートローン契約を締結しております。」

    シンジケートローン契約を継続していることを再確認している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャー、株式会社千葉銀行をジョイント・アレンジャーとする協調融資によるシンジケートローン契約を締結しております。」

    シンジケートローン契約を継続していることを再確認している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャー、株式会社千葉銀行をジョイント・アレンジャーとする協調融資によるシンジケートローン契約を締結しております。」

    シンジケートローン契約を継続していることを再確認している。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャー、株式会社千葉銀行をジョイント・アレンジャーとする協調融資によるシンジケートローン契約を締結しております。」

    シンジケートローン契約を継続していることを再確認している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャー、株式会社千葉銀行をジョイント・アレンジャーとする協調融資によるシンジケートローン契約を締結しております。」

    シンジケートローン契約を継続していることを再確認している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャー、株式会社千葉銀行をジョイント・アレンジャーとする協調融資によるシンジケートローン契約を締結しております。」

    シンジケートローン契約を継続していることを再確認している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャー、株式会社千葉銀行をジョイント・アレンジャーとする協調融資によるシンジケートローン契約を締結しております。」

    シンジケートローン契約を継続していることを財務制限条項の注記で再確認している。
  16. FY2019初出有価証券報告書

    「財務体質の強化といたしましては、株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャー、株式会社千葉銀行をジョイント・アレンジャーとしたシンジケートローン契約を締結いたしました。これにより残存していた協定対象債権を完済し、借入先金融機関との債権者間協定書を脱却いたしました。このシンジケートローン契約につきましては、複数の金融機関が協調融資団を組成するシンジケートローンを利用しコミットメント期間を付与することによって、期間内いつでも資金需要に応じて借入を実行することが可能であり、借入条件の見直し及び借入窓口を集約することによって、機動的かつ安定的な資金調達手段を確保することが可能となりました。」

    シンジケートローン契約を締結し、既存の協定対象債権を完済するとともに、コミットメント期間、借入条件の見直し、借入窓口の集約による資金調達手段を確保したと説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オートウェーブの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
シンジケートローンによる債権者間協定からの脱却と安定的な資金調達|オートウェーブ(2666)の変遷 | Komori