カワチ薬品(2664)・方針再掲
不動産賃貸を安定的収入源と位置づけた売上表示
FY2020-Q1に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不動産事業本業化に伴う賃貸収入・費用の表示区分変更25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「「その他の収益」は、不動産賃貸収入であります。」
不動産賃貸収入をその他の収益として表示する方針を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「「その他の収益」は、不動産賃貸収入であります。」
不動産賃貸収入をその他の収益として表示する方針を継続している。当中間連結会計期間のその他の収益は474百万円である。 - FY2025再掲有価証券報告書
「「その他の収益」は、不動産賃貸収入であります。」
不動産賃貸収入をその他の収益として表示する方針を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「「その他の収益」は、不動産賃貸収入であります。」
不動産賃貸収入をその他の収益として表示する方針を継続している。当第3四半期累計期間のその他の収益は710百万円である。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「「その他の収益」は、不動産賃貸収入であります。」
不動産賃貸収入をその他の収益として表示し、賃貸業を安定的な収入源の一つと位置づける表示方針を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「これは、テナント等への賃貸業を事業の一つとして位置づけ、賃貸収入についても安定的な収入源の一つであるとの認識のもと、事業運営の実態をより適切に表示するために行ったものであります。」
不動産賃貸を安定的な収入源の一つと位置づけ、賃貸収入・関連原価を売上高・売上原価に表示する方法を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「これは、テナント等への賃貸業を事業の一つとして位置づけ、賃貸収入についても安定的な収入源の一つであるとの認識のもと、事業運営の実態をより適切に表示するために行ったものであります。」
不動産賃貸を安定的な収入源の一つと位置づけ、賃貸収入・関連原価を売上高・売上原価に表示する方法を継続している。前年同期の賃貸収入431百万円等を組み替えている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「これは、テナント等への賃貸業を事業の一つとして位置づけ、賃貸収入についても安定的な収入源の一つであるとの認識のもと、事業運営の実態をより適切に表示するために行ったものであります。」
当第1四半期連結会計期間から、不動産賃貸に係る賃貸収入を営業外収益から売上高へ、関連原価を販売費及び一般管理費・営業外費用から売上原価へ表示変更した。前第1四半期の賃貸収入214百万円も組替え対象となった。