カワチ薬品(2664)・施策再掲
コンプライアンス委員会と内部統制による業務監督
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)257社が書いているテーマ・逆風2社・追い風257社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに102社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの259件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「取締役、内部監査人、外部弁護士を委員とし、監査役をオブザーバーとする「コンプライアンス委員会」を設置し、コンプライアンス体制の運用状況を監督する。」
コンプライアンス委員会、公益通報、内部監査、子会社管理、緊急事態対応、財務報告の内部統制を含む監督体制を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「取締役、内部監査人、外部弁護士を委員とし、監査役をオブザーバーとする「コンプライアンス委員会」を設置し、コンプライアンス体制の運用状況を監督する。」
コンプライアンス委員会、公益通報、内部監査、子会社管理、緊急事態対応、財務報告の内部統制を含む監督体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「取締役、内部監査人、外部弁護士を委員とし、監査役をオブザーバーとする「コンプライアンス委員会」を設置し、コンプライアンス体制の運用状況を監督する。」
コンプライアンス委員会、公益通報、内部監査、子会社管理、緊急事態対応、財務報告の内部統制を含む監督体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「取締役、内部監査人、外部弁護士を委員とし、監査役をオブザーバーとする「コンプライアンス委員会」を設置し、コンプライアンス体制の運用状況を監督する。」
コンプライアンス委員会、公益通報、内部監査、子会社管理、緊急事態対応、財務報告の内部統制を含む監督体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「取締役、内部監査人、外部弁護士を委員とし、監査役をオブザーバーとする「コンプライアンス委員会」を設置し、コンプライアンス体制の運用状況を監督する。」
コンプライアンス委員会、公益通報制度、内部監査、子会社管理、緊急事態対応、財務報告の内部統制を含む監督体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「取締役、内部監査人、外部弁護士を委員とし、監査役をオブザーバーとする「コンプライアンス委員会」を設置し、コンプライアンス体制の運用状況を監督する。」
コンプライアンス委員会、公益通報制度、内部監査、子会社管理、緊急事態対応、財務報告の内部統制を含む監督体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「取締役、内部監査人、外部弁護士を委員とし、監査役をオブザーバーとする「コンプライアンス委員会」を設置し、コンプライアンス体制の運用状況を監督する。」
コンプライアンス委員会、公益通報、内部監査、子会社管理、緊急事態対応、財務報告の内部統制を含む監督体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「取締役、内部監査人、外部弁護士を委員とし、監査役をオブザーバーとする「コンプライアンス委員会」を設置し、コンプライアンス体制の運用状況を監督する。」
公益通報制度、内部監査、子会社管理、緊急事態対応マニュアル、財務報告の内部統制を含む体制を整備している。