Komori
カワチ薬品(2664)・方針再掲

銀行借入を中心とした資金調達と非投機的運用

FY2016に初出。16回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 120162017: 220172018: 220182019: 220192020: 120202021: 220212022: 220222023: 120232024: 020242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
預金中心運用・金融機関借入中心調達とデリバティブ不使用4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、資金運用計画に照らして、必要な資金を主に銀行借入により調達しております。一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、投機的な取引は行わない方針であります。」

    銀行借入を中心とする資金調達と、余資を流動性の高い金融資産で運用し投機的取引を行わない方針を維持している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「長期借入れによる収入が30億円あったものの、長期借入金の返済による支出が32億42百万円、配当金の支払額が17億84百万円あったことによるものであります。」

    長期借入れを資金調達手段とし、借入金返済および配当への資金充当を行う状況を継続して示している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、資金運用計画に照らして、必要な資金を主に銀行借入により調達しております。一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、投機的な取引は行わない方針であります。」

    銀行借入を中心とする資金調達と、余資を流動性の高い金融資産で運用し投機的取引を行わない方針を維持している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「長期借入れによる収入が23億円(同17億円収入減)あったものの、長期借入金の返済による支出が43億58百万円(同6億20百万円支出減)、配当金の支払額が11億15百万円(同0百万円支出増)あったことによるものであります。」

    長期借入れを中心とする資金調達と、借入金返済・配当への資金充当を継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「これは主に、長期借入れによる収入が40億円あったものの、長期借入金の返済による支出が49億79百万円、配当金の支払額が11億15百万円あったことによるものであります。」

    長期借入れを中心とする資金調達と、借入金返済・配当への資金充当の状況を示している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、資金運用計画に照らして、必要な資金を主に銀行借入により調達しております。一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、投機的な取引は行わない方針であります。」

    銀行借入を中心に資金を調達し、余資は流動性の高い金融資産で運用する方針を維持している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「これは主に、長期借入れによる収入が50億円あったものの、長期借入金の返済による支出58億1百万円、配当金の支払額11億14百万円があったことによるものであります。」

    長期借入れを資金調達手段とし、借入金返済・配当への資金充当を行う資金調達・資本政策の状況を示している。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、資金運用計画に照らして、必要な資金を主に銀行借入により調達しております。一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、投機的な取引は行わない方針であります。」

    銀行借入を中心とする資金調達と、余資を流動性の高い金融資産で運用し投機的取引を行わない方針を維持している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「これは主に、長期借入金の返済による支出64億53百万円及び配当金の支払額10億2百万円があったものの、長期借入れによる収入が80億円あったことによるものであります。」

    長期借入れを中心とする資金調達と、借入金返済・配当への資金充当の状況を示している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「これは主に、長期借入れによる収入が50億円あったものの、長期借入金の返済による支出63億81百万円、配当金の支払額10億25百万円及び自己株式の取得による支出10億円があったことによるものであります。」

    長期借入れを資金調達手段とし、借入金返済・配当・自己株式取得に資金を充当する資金調達・資本政策の状況を示している。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、資金運用計画に照らして、必要な資金を主に銀行借入により調達しております。一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、投機的な取引は行わない方針であります。」

    銀行借入を中心に資金調達し、余資は流動性の高い金融資産で運用する方針を維持している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「これは主に、長期借入れによる収入が59億円あったものの、社債の償還による支出が4億円、長期借入金の返済による支出68億39百万円、配当金の支払額10億25百万円があったことによるものであります。」

    長期借入れによる収入59億円、長期借入金の返済68億39百万円などを計上し、銀行借入を中心とする資金調達・返済の状況を示している。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、資金運用計画に照らして、必要な資金を主に銀行借入により調達しております。一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、投機的な取引は行わない方針であります。」

    銀行借入を中心に資金調達し、余資は流動性の高い金融資産で運用する方針を維持している。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「これは主に、長期借入れによる収入が60億円あったものの、長期借入金の返済による支出68億88百万円、配当金の支払額10億25百万円があったことによるものであります。」

    長期借入れによる収入60億円と長期借入金の返済68億88百万円を計上しており、借入を中心とする資金調達・返済の状況を示している。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、資金運用計画に照らして、必要な資金を主に銀行借入により調達しております。一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、投機的な取引は行わない方針であります。」

    銀行借入を中心に資金を調達し、余資は流動性の高い金融資産で運用する方針を継続している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、資金運用計画に照らして、必要な資金を主に銀行借入により調達しております。一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、投機的な取引は行わない方針であります。」

    設備投資資金を長期借入金、運転資金を短期借入金で調達し、流動性リスク等を管理している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
カワチ薬品の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
銀行借入を中心とした資金調達と非投機的運用|カワチ薬品(2664)の変遷 | Komori