カワチ薬品(2664)・方針再掲
政策保有株式の経済合理性検証と売却・縮減
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1296社が書いているテーマ・逆風1社・追い風689社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1300件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、毎年の取締役会で、中長期的な経済合理性の有無、その意義等を個別銘柄毎に精査し、保有の適否を検証し、その結果、保有の合理性が認められないと判断した銘柄については、売却もしくは縮減いたします。」
政策保有株式を毎年検証し、合理性が認められない場合は売却・縮減する方針を継続している。当年度に株式数が増減した銘柄はない。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、毎年の取締役会で、中長期的な経済合理性の有無、その意義等を個別銘柄毎に精査し、保有の適否を検証し、その結果、保有の合理性が認められないと判断した銘柄については、売却もしくは縮減いたします。」
政策保有株式を毎年検証し、合理性が認められない場合は売却・縮減する方針を継続している。当年度に株式数が増減した銘柄はない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、毎年の取締役会で、中長期的な経済合理性の有無、その意義等を個別銘柄毎に精査し、保有の適否を検証し、その結果、保有の合理性が認められないと判断した銘柄については、売却もしくは縮減いたします。」
政策保有株式を毎年検証し、合理性が認められない場合は売却・縮減する方針を継続している。当年度は株式数が減少した銘柄はない。 - FY2021前進有価証券報告書
「円滑な取引関係のために保有しておりましたが、売却いたしました。」
政策保有株式について、当年度に1銘柄を売却し、売却価額は44百万円だった。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、毎年の取締役会で、中長期的な経済合理性の有無、その意義等を個別銘柄毎に精査し、保有の適否を検証し、その結果、保有の合理性が認められないと判断した銘柄については、売却もしくは縮減いたします。」
純投資目的以外の株式について、毎年の取締役会で個別銘柄ごとの経済合理性・意義を検証し、合理性がない銘柄は売却または縮減する方針を初めて明示した。