Hmcomm(265A)・施策引き上げ直近の決算説明資料(2026-08-14)では「前進」
上場時調達資金の成長投資への配分
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2025。直近の記載は2026-08-14。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当188社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14前進決算説明資料
「年間1〜3億円規模の戦略投資枠(出資・M&A)を自社キャッシュで十分に賄う余力を確保。」
成長投資について、出資・M&Aを対象とする年間投資枠と、自社キャッシュを原資とする資本配分方針を具体化した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「このため、変化する経営環境や投資機会に機動的に対応すべく、当初の計画以外の使途にも調達資金を充当する可能性があります。」
上場時調達資金の当初使途に加え、M&Aなどの投資機会に機動的に対応するため、計画外の使途へ変更する可能性を明記した。 - FY2024初出有価証券報告書
「2024年度に実施した公募増資による調達資金の使途につきましては、人材関連費用、当社プロダクトの研究開発費用、広告宣伝費及び販売促進費に充当する予定であります。」
公募増資による資金を人材、研究開発、広告宣伝・販売促進に充当する予定としている。