読む価値
75重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-8.261
百万円(経常損失)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第13期第1四半期)
決定2024年9月20日(提出日)
対象期間第13期第1四半期(2024年1月1日から2024年3月31日)
実施2024年1月1日から2024年3月31日まで(実績)
金額売上高186,507千円、営業損失8,156千円、経常損失8,261千円、四半期純損失3,622千円、研究開発費591千円、総資産1,537,920千円、純資産1,364,947千円
数量・規模発行済株式総数1,879株(2024年3月31日現在)、普通株式1,101株、A種優先株式178株、B種優先株式375株、C種優先株式225株
理由
AIプロダクト事業でVoice ContactやTerryの導入、FAST-Dのインフラ設備監視領域での取組みを進め、AIソリューション事業で前期からの継続案件を実施した。
業績への影響
当第1四半期累計期間の売上高は186,507千円、営業損失8,156千円、経常損失8,261千円、四半期純損失3,622千円。前年同四半期は四半期財務諸表を作成していないため比較分析は行っていない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第13期第1四半期) |
| 決定日 | 2024年9月20日(提出日) |
| 実施日 | 2024年1月1日から2024年3月31日まで(実績) |
| 対象期間 | 第13期第1四半期(2024年1月1日から2024年3月31日) |
| 金額 | 売上高186,507千円、営業損失8,156千円、経常損失8,261千円、四半期純損失3,622千円、研究開発費591千円、総資産1,537,920千円、純資産1,364,947千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数1,879株(2024年3月31日現在)、普通株式1,101株、A種優先株式178株、B種優先株式375株、C種優先株式225株 |
| 業績への影響 | 当第1四半期累計期間の売上高は186,507千円、営業損失8,156千円、経常損失8,261千円、四半期純損失3,622千円。前年同四半期は四半期財務諸表を作成していないため比較分析は行っていない。 |
| 理由 | AIプロダクト事業でVoice ContactやTerryの導入、FAST-Dのインフラ設備監視領域での取組みを進め、AIソリューション事業で前期からの継続案件を実施した。 |
| 根拠となる規則 | 株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。AIプロダクト事業ではVoice ContactやTerryの導入、FAST-Dのインフラ設備監視領域での取組みを進め、AIソリューション事業では前期からの継続案件を実施した結果、経常損失8,261千円となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。